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  • 2018/04/14 NZ 最新情報
  • ニュージーランド 有給インターンシップの魅力ポイント!

今日は、ニュージーランド有給インターンシッププログラムのおすすめポイントについて、お伝えします:)

 

■ 生きた英語の勉強ができる ■
日本でも英語の勉強はできますが、仕事で使える英語を英語環境下に身を置きながら学ぶ事は、なかなか難しいかと思います。ニュージーランドでの有給インターンシップ期間中は、もちろん英語環境の中で、英語を使って仕事をしますお客様への対応、他のスタッフとのやり取りなど、現場で使う英語は、ただ覚えようとした英語とは異なり、必ず身につきます。

2019年はラグビーW杯、2020年には東京オリンピックと、これから日本には、様々な国からたくさんの観光客が訪れ、旅行・ホテル業界も忙しくなると予想されています。
例えば、ニュージーランドのホテルで有給インターンシップを経験すれば " 英語対応ができるスタッフ " + " 即戦力 " として、必ず活躍できると思います。


 

■ 国際色豊かなニュージーランドで多国籍文化を学べる
ニュージーランドは、国際色豊かな国です。治安もよく、暮らしやすいニュージーランドには、世界各国から常に人が集まります。
もちろん、職場も国際色豊かです。
そんなニュージーランドでの有給インターンシップは、多国籍の文化を学ぶ事もできる、とてもいい機会です。

英語の訛り、宗教や文化の違い、働き方や職場環境への考え方も国により様々です。その " 違い " を知ることで、外国人観光客が増え続けている日本でも、十分に対応できる力がつくのです。

 

■ 渡航費用が節約できる
有給インターンシップ期間中は、給与が支給されます。ではその給与とはどれくらいなのか、気になりますよね。

ニュージーランドでは、最低賃金が高い基準で保証されています。毎年、最低賃金が上がり続けているのですが、今年からはNZD16.50 (約¥1,320) になりました。

例えば、1日8時間、週5日間、働いたとします。1ヶ月間の給与がNZD16.50 x 160時間= NZD2,640.00 (約¥211,200) ※税金控除前の金額です。

1ヶ月間、十分に暮すことができる給与が支給されるわけです日本出発前に、ニュージーランドに滞在中の全ての生活費を準備する必要がないので、渡航費を抑えることが可能なのです。
このように " 一生物の経験 " ができ、その経験を活かし、日本での就職活動や仕事にも活かせるそして " 即戦力 " として活躍できる。そんな経験をしてみませんか?


有給インターシップ経験者の皆さんのレポートを以下に掲載しています。
是非、ご覧ください。
https://www.ginapartners.com/page/intern.html

皆様からのたくさんのお問い合わせをお待ちしております:D

 

日本でも最近、政府の介入を含め、ワークライフバランスを見直そうという動きが活発になってきていますが、では、世界では最もワークライフバランスが取れている国はどこなんでしょう?

このほど、イギリスの金融大手HSBCが、世界190か国・地域の2万6000人以上の駐在員を対象にした「2016年外国人駐在員にとって暮らしやすい国」の調査結果が発表されました。総合ランキングでは、シンガポールとニュージーランドが二年連続1位と2位となりました。

調査では細かく27の評価項目に細分化され、総合ランキングのベスト10は以下のようになっています。
1位:シンガポール(前年順位 1位)
2位:ニュージーランド(2位)
3位:カナダ(6位)
4位:チェコ(18位)
5位:スイス(10位)
6位:ノルウェー(新規)
7位:オーストリア(新規)
8位:スウェーデン(3位)
9位:バーレーン(4位)
10位:ドイツ(5位)
20位:日本(24位)

「ワークライフバランス」要素に絞ったランキングでは順位が以下のように変わります:
1位:ニュージーランド(総合順位2位)
2位:カナダ(3位)
3位:スペイン(16位)
4位:シンガポール(1位)
5位:チェコ(4位)
6位:バーレーン(9位)
7位:オーストラリア(7位)
8位:オーストラリア(11位)
9位:スウェーデン(8位)
10位:フランス(21位)
24位:日本(20位)

また、「経験」という要素でも、ニュージーランドが他を抑え、堂々と1位となっています。

世界で最も「ワークライフバランス」が取れたニュージーランドで最高の「経験」をしてみませんか。

ジーナ&パートナーズの有給インターシッププログラムが一番の近道になります。

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