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【ニュージーランド】新型コロナウイルス感染者ゼロ

警戒レベル1へ引き下げ

5 月14日に警戒レベル2へ引き下げられてから3週間、感染者が国内で ’0’ (ゼロ)になったことを受けて、9日午前零時ニュージーランドではCOVID-19に対する警戒レベルが一番低いレベル1へ緩和されました。

レベル1では,特段の制限なく仕事や学校,スポーツ,国内旅行を再開することができ,集会の人数についても上限はありません。

ニュージーランド国内だけで考えると(注意は引き続き必要ですが)、ほぼ制限なしにCOVID-19の前と同じような生活ができる状態になりました。また、他の国々がまだ大勢のCOVID-19感染者がいると考えるとこのニュージーランドの感染者ゼロ、全くいないという状態はニュージーランド全体で共通理解の元、感染拡大を防ごうと努力したたまものかと思います。ジャシンダ・アーダーン首相はこのレベル1を発表する会見を「ニュージーランド、ありがとう」で締めくくっていましたが、まさにその通りです。

一方で、国境規制は継続され,残念ながら外国人の入国はまだ原則として許可されていません。NZの移民局は開いていますが、海外にあるNZ移民局は変わらず、閉まっています。NZの移民局では、現在ニュージーランドに滞在する方々の手続きを行っているとのことで、海外からの受け入れの手続きは現在行っていないとのことです。

他の国々の感染者数も減り、ニュージーランドへ皆さんが来れる日が一刻も早く来ることを願っています!

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【ニュージーランド】注目のCOVID-19(コロナウィルス)対策

ジャシンダ・アーダーン首相のリーダーシップと警戒レベル引き下げまでの道のり

Kia Ora! 現地サポートスタッフのAyaです。

昨日5月14日ニュージーランドでは、感染拡大を防ぐ警戒水準が「レベル2」- 各企業、商業施設、レストラン、ジム等が開き、同じ家に暮らす以外の人とも会える状態へ引き下げられました。また、過去3日間連続で新しい感染者数も0 名 が続いています。

COVID-19に対する厳しい措置を取りながらも国民全体で一緒に立ち向かっていこうという姿勢を作り上げ、COVID-19の力を抑えつけた国ニュージーランドの対策について、本日は私なりに解剖していきたいと思います。

ニュージーランドでは、3月25日に警戒水準を最高の「レベル4」に引き上げその後過去2週間は、「レベル3」という状態でした。レベル4、3では、一緒に暮らしている人以外(同じバブルの中にいる人以外)の人とは2メートル以内に近づいてはいけない、レストラン(レベル3ではテイクアウトのみOK)やショッピングセンター等の商業施設も全て閉まっていました。そのような制限の中、ニュージーランド国民の8割が政府が出す指針に従っており、同じく8割程度の高い割合の人がCOVID-19に対する政府の対応を支持しているという調査結果もでているそうです。

ニュージーランドのCOVID-19への対応について、特に注目すべきポイントは以下の通りだと思います。

1.目先の利益喪失に目を向けるのではなく、まず “人の命” を大切にするため厳しい措置をとることを早い段階で踏み切ったこと。

2.警戒水準に伴う国民が「やっていいこととやってはいけないこと」を常に明確にわかりやすい表現で国民に伝えていたこと。

3.その行動をしなければいけない理由提示と協力する姿勢の構築をしていたこと。

4.国民への迅速な金銭的なサポート

5.国民への感謝を忘れなかったこと。

1.について、まずニュージーランドの多きな産業の一つは観光業です。国境が閉められたことでの利益損失は多大なるものでした。その中でも、早い段階で一番厳しいレベル4の措置をとることで更なる利益損失が引き起こされることは確かなことでした。しかし、目先の利益よりもまず、大切なのは国民。「利益は私たち国民で協力して頑張れば戻ってくる可能性はあるけれども、人の命は戻ってこない」そのような姿勢をもって、経済にとって厳しい措置にも踏み込んでいました。

ニュージーランド政府は、毎日午後1時に会見を行っていました。その会見の中では、その都度のCOVID-19の状況伝達、国民がやっていいこととやってはいけないこと、なぜそのような行動をする必要があるのかの説明、国民からの質問、疑問に対する返答(記者を通して)を行っていました。

スーパーマーケット、薬局、ガソリンスタンドなどの人間生活に必要不可欠な機関は開いていいが、それ以外は閉じなければいけない。同じ家に住む人以外の人とは2メートル以内に近づいてはいけないなど、国民への指示はとても具体的且つわかりやすかったです。

また、事細かな指針や判断基準は、特別開設されたCOVID-19のWEBサイトにまとめて提示されていました。

「自分がコロナウィルスにかかっていると思って行動をしてください。」や「あなたの行動が人を死に陥れてします可能性がある。」「国民皆がこのルールを守ることで、早くレベルを下げることができ、ビジネスの回復も早くすることができる、だからみんなで協力していきましょう。」などのジャシンダ・アーダーンからのコメントは、国民一人ひとりに責任を持った行動をしなければいけないと再確認させ、みんなでCOVID-19に立ち向かっていこうという姿勢を構築したと考えます。

金銭面の迅速なサポート(12週間に及ぶ助成金授与)により、国民に多大な安心感を与えられたことは大きいと思います。助成金授与を決定、発表してから、国民がその助成金を受け取るのにもあまり時間がかかりませんでした。助成金授与後も困っている人のケアとして、サポート体制や相談窓口等も開設されていました。

レベル2への引き下げを発表する会見でも、国民一人一人の我慢、努力の結果だと政府が国民への感謝の気持ちを表明していました。

そんな人想いの国、ニュージーランドへ留学、インターンシップに行ってみたいあなた、コロナウィルス、国境に関する最新情報は随時 Gina & Partners ホームページFacebookページにてアップデートしますので、ぜひフォローください。Kia Kaha (Stay Strong!)

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世界で話題のニュージーランド発エコブランド

プラスチック撤廃と環境保全をテーマに開発された商品です

2012年、ニュージーランド発のエコブランドethique(エティーク)は、プラスチック廃棄物をなくす為の取り組みとして、毎年世界中で捨てられている800億と言われるプラスチック製のシャンプーとコンディショナーボトルに代わるものとして、ナチュラルビューティーバー(固形シャンプーとコンディショナー)の製造を開始しました。瞬く間に世界中に広がりました。

ethiqueのこだわりは、100%天然由来の成分のみを使用していることです。自然に配慮をした生分解性のみです。シャンプー、コンディショナー、保湿剤のペットボトルによく見られるパラベン、石油副産物、パーム油(およびその誘導体)、合成香料、ホルムアルデヒドドナー、その他の環境に有害な成分は使用されていません。 

また、こだわりは中身だけでなく、パッケージに関してもです。大豆インクを使用した段ボールを使用しており、プラスチックやラミネートは一切使用していないため、自宅で完全に堆肥化できます。可能な限り地球に優しい素材のみ使用されています。

高濃縮なのでシャンプーは350mlx3本分コンディショナーは350mlx5本分と同じ使用量

年間利益の20%は非営利団体へ寄付。2018年までの6年間でプラスチックボトル100万本の削減を達成。2025年までに1,000万本の削減を目標にしているそうです!

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ニュージーランド航空「スカイネスト」を発表

ニュージーランド航空の寝心地の良いベットを低価格で提供する取り組み

こんにちは。現地スタッフの理恵です。
ユニークな機内安全ビデオを取り入れたり、常に面白い取り組みを行なっているニュージーランド航空がこの度、エコノミークラスの乗客が機内で利用できるフルフラットベッドを備えた寝室「スカイネスト」を発表しました!まだ、試作段階とのことですが、紹介された写真がこちらです。

ベットのサイズはビジネスクラスのサイズ(58cmx200cm)と同じだそうです。各ベットには、枕、シーツ、毛布、耳栓、プライバシーカーテン、照明を設置予定とのこと。その他、個別の読書灯、個人用デバイスのUSBコンセント、換気コンセントなども検討しているそうです。まるでカプセルホテルやバックパッカーのようですね。

価格はまだ明らかになっていませんが、エコノミークラスのひとつ上のランク、プレミアムエコノミーよりも少し安い値段になるのではないかとのこと。通常のエコノミークラスの航空券にスカイネストの料金を追加して支払うような検討がされているそうです。

ニュージーランド航空は、今年から世界最長のフライトと言われる、片道17時間40分のオークランドとニューヨーク間の運航を開始しました。長距離移動を少しでも楽にするために3年かけて開発されたそうです!

今後、オークランドとニューヨークの最初の年の業績を評価しながら、本格的にスカイネストの検討をして、早ければ来年から導入予定とのことです。

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今年もニュージーランドの最低賃金値上げ決定

ニュージーランドの最低賃金、4月に$18.90へ!

こんにちは。現地スタッフの理恵です。

2020年の4月より最低賃金が、現状のNZ$17.70(約1,300円)から、NZ$18.90(約1,400円)へ値上がりが決定しました!


以前より、ニュージーランド政府が2021年までに最低賃金を$20以上にすると公言している通り、いよいよというところまで近づいてきました。過去20年以上に渡り毎年最低賃金が値上がりし続けているのですが、2018年以降の値上がり幅は$1以上です。ニュージーランドの多くの会社は時給で給与が支払われます。1週間に40時間働くと仮定すると、40時間x4週間で1ヶ月160時間。

160時間xNZ$17.70(約1,300円)=$2832(約21万円)
160時間xNZ$18.90(約1,400円)=$3024(約22万円)

月収が約1万円も増えるのは大きいですね!来年までは同様のことが期待できます。
ただ、収入が増える分、雇用主の負担も増えますので、どうしても物価(公共交通機関の運賃など)の値上がりが同時に起こってしまうのも事実なのですが😢これは仕方のないことですね、、。

以下、近年の最低賃金の値上がり状況です。

ニュージーランドの過去の最低賃金の推移

2014年4月 NZ$14.25(約1,050円)
      ↓
2015年4月 NZ$14.75(約1,100円)
      ↓
2016年4月 NZ$15.25(約1,150円)
      ↓
2017年4月 NZ$15.75(約1,200円)
      ↓
2018年4月 NZ$16.50(約1,250円)
      ↓
2019年4月 NZ$17.70(約1,350円)
       ↓
2020年4月 NZ$18.90(約1,400円)
*1NZ$=75円レートで計算(2020年2月現在)

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Amikas Voice 02掲載

男女平等世界第6位 ニュージーランドのライフスタイル

自分を変える。未来を変える・・・Change yourself. Change the future.の福岡市男女参画推進センター アミカスさんの広報誌「Amikas Voice」に掲載いただきました。
なんと全ページ、当社社長のジーナ・ウィットルの取材記事です。

男女の自立と男女共同参画社会実現に取り組むアミカスさんの広報誌にて、今回は男女平等が進んでいるニュージーランドの風土や働き方、家族との生活について取材していただきました。
ニュージーランドの南島クィーンズタウンで生活するジーナ・ウィットルの様子もご紹介いただいています。

記事は以下のページでご覧いただけます。
Amikas Voice 02
広報誌は天神南駅からすぐのGina & Partnersでも、ご用意しております。
その他、高宮駅にあるアミカスさんにはもちろん、福岡市役所1階の福岡市情報プラザや福岡市立博多市民センタにも設置されています。

そして「自分を変える。未来を変える。」にぴったりなニュージーランドを体験してみませんか?
Gina & Partnersでは留学以外に現地での生活をさらに味わえる有給インターンシップのプログラムもご用意しております。
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Amikas Voice発行元
福岡市男女参画推進センター アミカス

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ニュージーランドの隣国オーストラリアの森林火災

ニュージーランドへの影響は?

こんにちは。 現地スタッフの理恵です。

ニュージーランドの隣国オーストラリアで、記録的な猛暑や雨不足により深刻な森林火災( Bushfire )が発生し、今現在も火災は続いています。

この森林火災により消防士を含む多くの方が犠牲となり、5億匹と言われるコアラやカンガルーなどの野生動物もまた犠牲となったと言われています。緊急警報は解除されたものの、現時点でも燃え続けており、全体の被害状況はまだはっきりとはわかっていません。

この大規模で長期的な森林火災の影響は、ニュージーランド各地にもありました。

山火事の煙の影響で空がオレンジ色のぼやがかかったようになり、この日は青い空を見ることはできませんでした。

ニュージーランドのアーデン首相は、森林火災の消火活動のため、消防士やヘリコプターの支援部隊を派遣し、今後も隣国としてできる限りのサポートをすると発表しています。

完全に鎮火するまではまだ数ヶ月かかると言われています、、。どうかこれ以上被害が広がらないことを祈ります。

現在、 ニュージーランドは、夏らしい 青い 空が戻っています。

ニュージーランドのワーホリは最大1年間の長期滞在が可能なので、「学ぶ」「働く」「暮らす」「旅する」といった様々なライフスタイルを経験できます。
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Language Schools New Zealand 新校舎へお引越し

壮大な山々に囲まれた語学学校 – LSNZ新キャンパスへ

皆さん、こんにちは。現地スタッフの理恵です。

ニュージーランドの南島、クイーンズタウンにある創業1993年の老舗の語学学校Language Schools New Zealand(LSNZ) が、新校舎に移転されました!
ここはクィーンズタウン空港から徒歩約10分にある、新しくできた街です。その中にあるRemarkables Park Town Centre内にLSNZの新校舎が入りました。

Dart house Remarkable Park town centre

早大な山々も近くに感じる事ができる中で、英語を勉強することができます。

窓が大きく、自然光を感じながら、楽しくディスカッションもできるようです。更にフレンドリーでアットホームな雰囲気になりました。

授業の様子も拝見させていただきました。

そして、レンジやキッチンも使えるそうです。休憩時間に十分リラックスできますね。

新校舎はもちろん、そのビルも周辺のスーパーマーケットやカフェ、レストランも新しくできたところばかりです。日用品雑貨のお店も立ち並び、バス停も学校から徒歩1分の最高のロケーションです!

Gina & Partnersでは、ニュージーランドで英語を勉強できるプログラムはもちろん、語学を学んだ後に現地で働くことができる有給インターンシッププログラムもご用意しています。
学ぶ・働く・暮らす・旅するといった様々なライフスタイルを経験できますよ。

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ニュージーランド航空が世界最高の航空会社に選ばれる

「エアライン・オブ・ザ・イヤー2020」受賞

皆さん、こんにちは。現地スタッフの理恵です。
嬉しいニュースが飛び込んで来ました!
この度、ニュージーランド航空は、安全性と製品評価のサイトAirlineRatings.comにより、2020年の世界最高の航空会社に選ばれました!

AirlineRatings.comは、長く業界経験を持つ7人の編集者が審査し、車両の機齢 、乗客のレビュー、収益性、投資評価、製品の提供、スタッフの質など12の基準を設けて検討をしました。
数々の賞を受賞した機内のイノベーション、安全性、環境問題への配慮、スタッフのモチベーションがこれまでも高く評価され、6度目となる最優秀賞の受賞となりました!

ちなみに、日本の航空会社ANAとJALもトップ20入りしており、ANAは3位、JALは13位です。

以下が、2020年のトップ20です。
  1位:ニュージーランド航空
  2位:シンガポール航空
  3位:全日本空輸
  4位:カンタス航空
  5位:キャセイパシフィック航空
  6位:エミレーツ航空
  7位:バージンアトランティック航空
  8位:エバー航空
  9位:カタール航空
10位:ヴァージンオーストラリア
11位:ルフトハンザ
12位:フィンエアー
13位:日本航空
14位:オランダ航空
15位:大韓航空
16位:ハワイアン航空
17位:英国航空
18位:アラスカ航空
19位:デルタ航空
20位:エティハド航空

こんな素晴らしい航空会社もあるニュージーランドでお仕事してみませんか?
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RWC 日本ベスト4進出ならず NZはベスト4進出

日本のラグビーファンにも注目が!

皆さん、こんにちは。現地スタッフの理恵です。
ラグビーワールドカップ準々決勝。日本代表と南アフリカ代表戦は残念ながら日本代表が敗戦。ベスト4進出は、果たせませんでした。

しかし、ワールドラグビーランキングでは常に格上であった、アイルランド代表とスコットランド代表への勝利。史上初のベスト8へ進出できたことは、日本のラグビーの歴史を塗り替えました。

ニュージーランド代表はベスト4進出を決め、次のイギリス代表戦に向けてニュージーランドでは、ますます盛り上りをみせています。

準決勝 10/26(土) 17:00 ニュージーランド VS イングランド

それと同時に、日本代表や日本のラグビーファンへのニュージーランド人の関心度も非常に高く、先日は日本のラグビーファンが試合後に席を掃除する様子がニュースとして取り上げられていました。

「 この姿勢を尊敬します。」とコメントがつけられています。日本の良い部分が取り上げられるのは嬉しい事ですね!

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