カテゴリー
最新情報

ニュージーランド留学の持ち物:意外と必要のなかった物編

こんにちは。現地サポートスタッフの理恵です。
前回の記事で、これから、ニュージーランドへの留学、インターンシップの長期滞在あたり、持っていくと便利な物をご紹介しました。

持っていくと便利なものについての記事

今回は逆に持って行ったけど、意外と必要なかった物、現地調達が可能な物についてご紹介をしたいと思います!

* 意外と必要がなかった物

① 変圧器
変圧器とは、日本の電圧にしか対応していない電化製品を海外の電圧レベルに変更をしてくれる機械です。ただ、全ての電化製品に必要なわけではなく、最近購入した携帯電話、パソコン、デジカメ(古い機種は確認が必要です)であれば、海外の電圧に対応をしているので、変圧器は必要ない場合もあります。*コンセント変換プラグは必ず必要です。

② 普段使っているドライヤー
日本のドライヤーはニュージーランドの電圧に対応していません。変圧器を使えば利用できるのですが、かなり大きい変圧器を購入しなければいけません。もし、そのまま使うと壊れてしまう可能性もありますので、ドライヤーについては、海外利用ができる物を持ってくるか、現地購入をおすすめします。

③ 滞在期間分の化粧品
化粧品は、滞在期間分となるとかなりかさばりますよね。ニュージーランドはオーガニック大国です。質の良い化粧品が日本よりも安値で手に入りやすいです。お肌が弱い方やどうしてもこれしか使いたくない!という方を除いて、いろいろと試してみるのをオススメします。

④生理用品
ひと昔前には、海外の生理用品は良くないと言われていましたが、最近は種類も増え、価格も日本とそんなに変わりません。 質についても、問題ありません。

⑤ 日傘
持って行ってよかった物リストで、ニュージーランドは日差しが強いと書きましたが、日本のように日傘で紫外線対策をするという文化がないので、晴れた日に傘をさしていると、少し変な目で見られてしまうかもしれません。。日焼け止め、サングラズ、帽子で紫外線対策をしましょう。

以上、実際に持って行ったけど、必要なかった物、現地調達が可能な物のまとめです。
ニュージーランドへの留学、インターンシップをお考えのみなさんにお役に立てれば嬉しいです。


留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

カテゴリー
最新情報

ワーキングホリデーの本当の活かし方! ニュージーランド編

6月9日土曜日、当社事務所にて「ワーキングホリデーの本当の活かし方!」をテーマにイベントを開催しました。留学などに興味がある22名の皆様にお集まりいただきました。

まずは、代表のジーナ・ウィットルから「グローバルな私になる!」をテーマにお話させていただきました。自身もニュージーランドから日本に留学した経験があります。文化の違いに戸惑いながらもチャレンジしたことは、大きな財産になっているようです。
参加者からは「留学後にいかせるような経験ができるようにしたい。実際に行って、日本との違い(考え方や日々の過ごし方など)を感じることができればいいなと思った。(N.Sさん)」とありました。

スタッフ 入江菜津美から有給インターンシップについてご説明させていただきました。語学力に自信がない人は現地の語学学校で英語スキルを身に付けた後、有給にて海外で働く経験をしていただくものです。ニュージーランド人であるジーナ・ウィットルが現地のコネクションを活かし、信頼できる就労先をプレイスメント。また、その人に合った語学学校もご提案する、オリジナルのプログラムです。

続いて、メインイベントの有給インターンシップ体験者の巌水さんと中尾さんに、このプログラムを体験して感じた事などをお聞きしました。現地の人達だけでなく、さまざまな国の人達と一緒に働く事はとても有意義であったようです。しかし、楽しい事だけではなくつらかった事も。そんな時のストレス解消法は・・・。
有給インターンシップで貯金もできた巌水さんは、その資金で旅も楽しめたそうです。アクティビティも盛んなニュージーランド。また、ニュージーランドへ行きたいとありました。

参加者からは「良いところばかりではなく、苦労したところも聞けたので、良かったです。(K.Yさん)」というお声もいただきました。

中尾さんの体験談は以下へも掲載しています。

中尾さんの有給インターンシップ体験談

そして、参加者の皆さんとパチリ!

(スタッフ:前列左 南由紀・2列目右から2番目 畠山美佐子・3列目右 入江菜津美)

貴重な土曜日にお越しいただき、ご参加の皆様にはお礼申し上げます。
「Have a nice weekend!」の呼びかけにも「You,too!」と答えていただきました。ぜひ、ニュージーランドや日本でも使ってみてください。


ワーキングホリデー・有給インターンシップのご相談、お問い合わせは当社にてカウンセリングを行っています。
自分の英語力だとどのくらい語学学校に通ったらいいのか、プログラムの料金は?など、なんでもご相談ください。
学ぶ・働く!Gina & Partnersのニュージーランドワーキングホリデー

留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

カテゴリー
最新情報

ニュージーランド留学の持ち物:持って行ってよかった物

こんにちは。現地サポートスタッフの理恵です。
これからニュージーランドへの留学をお考えの方にとって、日本から何を持っていったらいいのか、実際に生活を始めてみないとなかなか想像がつきませんよね。スーツケースの限られたスペースに、今使っている皆さんの持ち物を全て持っていくことは、残念ながらできません。。

私が実際に体験して実感したニュージーランドへ持って行ってよかった物、意外に必要なかった物をまとめてみました。2回に分けてご紹介をしたいと思います。今回は、持って行って良かった持ち物をご紹介します。

*持って行ってよかった物

① 歩きやすい靴
ニュージーランドでは滞在先から学校や職場まで、バスや電車を使う機会が多く、私は日本にいる時よりも歩く機会が増えました。おしゃれなハイヒールよりも歩きやすい靴が一番です。スニーカーやペタンコ靴が重宝します。

② コンセント変換プラグ
日本で買った電化製品を使う時に必ず必要になるのが、コンセント変換プラグです。家電ショップで手に入ります。ニュージーランドで必要なコンセントタイプはO型のプラグです。私は2~3個、必ず持っていくようにしています。

③ 旅行用のシャンプー類
ニュージーランドでの生活が落ち着いてくればもちろん、現地調達が可能なシャンプー類ですが、到着してからすぐに買い物に行けない可能性もあります。しかし、到着初日からシャワーには入りたいですよね。とりあえずの分として、小さいボトルの旅行用で十分ですが、必ず持っていくようにしています。

④ 洗濯用のタコ足ハンガー
特に女性は、ホームステイ先や学生寮でみんなの見える場所に下着などを干すことに、少し抵抗がありますよね。下着だけでも自分の部屋に干せるように、必ず準備します。また、日常生活だけではなく、数日の旅行に出かける時も大変便利です!

⑤ 室内用のスリッパ
家の中で必ず靴を脱ぐ習慣のないニュージーランドでは、ホームステイ先の家の中で土足という事が多々あります。1日中、靴を履きっぱなしなのはリラックスできませんよね。。そんな時のために、室内用のスリッパがあると大変便利です。

⑥ サングラス
ニュージーランドは紫外線、日差しが非常に強い国です。強い紫外線は目に良くないそうで、目を守るためにもサングラスが必須アイテムです!

以上が私がニュージーランドへ持って行って良かった持ち物です。
次回は、意外に必要のなかった物についてご案内をいたします。

新しい自分を見つけるチャレンジ!
ニュージーランド留学の詳細はこちら→ Gina & Partnersのニュージーランド留学

皆さまからのお問い合わせお待ちしております。

留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

カテゴリー
最新情報

18~30歳だけが使えるワーキングホリデービザとは?

ワーホリ使って1年間、海外で英語学校に通って、仕事もしちゃったよ!という話を聞いた事はありませんか?
そうなんです。18~30歳であれば、ワーキングホリデービザを取得すると、ニュージーランドに1年間滞在できるのです。しかも、就労もできるというわけです。

以下のページに詳しくお伝えしていますので、ご覧ください。

★おかげ様でイベントは満席となりました。受付も修了させていただきました。★

そんなワクワクする海外滞在を最大限に楽しく、そして、有効に活用してみませんか?
実践的な英語力を身に付け、更にグローバルな社会経験ができるのです。

ニュージーランドでは、多国籍の人達とも交流ができます。異なる文化による考え方の違いにも気が付く事でしょう。そして、ニュージーランドは南半球。日本と季節が逆になります。日本のお正月は、ニュージーランドでは夏なのです。
どうですか、せっかく留学するならワンランクステップアップして、将来を見据えた勉強、体験をしてみませんか?

さて、そんなニュージーランドのワーキングホリデー制度を使った有給インターシップのイベントを6月9日土曜日に開催します。当日は有給インターンシップ経験者もお越しいただきます。当社スタッフは全員、留学経験者です。当社代表のジーナ・ウィットルも帰国します。

ニュージーランドの雰囲気を味わっていただくために、Queenstown在住のスタッフセレクトによるお菓子やお飲物もご用意します。ニュージーランドではお馴染みのBreakfast Teaや冷たいブラッドオレンジのハーブティも準備して、お待ちしております。

少しでもご興味があれば、ぜひご参加ください!

ワーキングホリデーの本当の活かし方

ニュージーランドの有給インターンシップがあなたを変えます!


◎日 時 2018年6月9日(土)  開場13:00 13:30~15:30

◎会 場 株式会社Gina & Partners  福岡市中央区渡辺通4-9-18 福酒ビル5F
       福岡市営地下鉄七隈線 天神南駅上
       天神ロフト並び 1階スターバックスコーヒーのビル5階

◎対 象 18~30歳でニュージーランド留学やインターンシップに興味がある方

◎参加費 無料
     ニュージーランドのコーヒー・紅茶・お菓子付き

◎プログラム
ミニセミナー「グローバルな私になる!」・・ジーナ・ウィットル

有給インターシッププログラムのご紹介

有給インターシップ経験者による経験談発表


◎お申込み方法
事前に以下へご連絡をお願いいたします。
参加ご希望の方のお名前・ご連絡先(メールアドレスと電話番号)をお伝えください。
e-mail info@ginapartners.com


お席に限りがございます。満席になり次第、受付を終了させていただきます。ご了承ください

https://www.facebook.com/events/619644431719048/


主催・・・・・・・・・・・・・・・
株式会社Gina & Partners
https://www.ginapartners.com/
福岡市中央区渡辺通4-9-18福酒ビル5F
092(751)8670
info@ginapartners.com
担当 入江菜津美

留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

カテゴリー
最新情報

Gina & Partners代表 Ginaのインタビュー掲載

先日、弊社Gina & Partnersの代表 Gina Whittle(ジーナ・ウィットル)のインタビューが NIKKEI STYLE に掲載されました
Ginaの母国、ニュージーランドはどのような国なのか、多くの国が留学生を受け入れている中でも、なぜニュージーランドがおすすめなのか、ニュージーランドでの留学、海外有給インターンシップのメリットについてお話させていただきました。

以下をクリック! 是非、ご覧くださいませ
NIKKEI STYLE

最新のニュージーランド情報はこちらから→Gina & Partnersのニュージーランド最新情報

留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

カテゴリー
最新情報

ニュージーランドのワーキングホリデーとは?

ワーキングホリデー(略してワーホリ)とは、なんとなく耳にはするけど、いったいどんな制度なのか?
何歳までビザ申請ができるのか?そもそも海外へ行く事に意味はあるのか?英語を話すことはできないけど、仕事って見つかるの?仕事を辞めてまでして、海外へ行くけど、日本に帰って来てからも役に立つ経験はできるのか?

このように、日々たくさんのご質問をいただいております。そんな疑問に答えるべく、今回はワーキングホリデー制度について詳しくご案内したいと思います。

■ ワーキングホリデー制度とは ■

日本とワーキングホリデー協定がある国に限り、青年(18歳~25歳、または30歳)が異なった文化の中で休暇を楽しみながら、滞在期間中の資金を補うために、一定の就労を認める特別な制度(Wikipediaより抜粋)

上記は少し言葉が硬いですね。
要するに、ワーキングホリデービザを取得して、例えばニュージーランドへ渡航した場合、到着日より1年間、ニュージーランドでの滞在が許可されます。1年間、英語の勉強に力を入れるのもよし、旅行するもよし、仕事をするもよし、資金に余裕があれば、何もせずぼーっとすることも可能なわけです!

観光で訪れた場合は観光ビザが発給されますが、滞在は90日まで。もちろん仕事をすることは禁止されていることを考えると、ワーキングホリデー制度は長期滞在が可能で就労も可能と、あらゆる可能性を秘めた素晴らしい制度なのです。

■ 年齢制限について ■

青年(18歳~25歳または30歳)に限り申請可能(Wikipediaより抜粋)

ニュージーランドの場合は、現在18歳~30歳まで申請可能となっています。もう30歳になってしまったからもう無理だ。。という方も諦めるのはまだ早いのです。

既に30歳のお誕生日を迎えていても、31歳になるまでにワーキングホリデービザの申請をすれば、渡航時点で31歳になっていても問題はありません。年齢制限ギリギリで行くワーキングホリデー、略してギリホリと世間では呼ばれています。

実際に、ギリホリでニュージーランドへ来られたお客様の一人は、31歳の誕生日の少し前にワーキングホリデービザを申請。ワーキングホリデービザ取得後、日本での仕事の退職準備を進め、ニュージーランドに到着した時には31歳でした。ワーキングホリデービザについては、取得後1年以内に渡航をするという条件なので、取得後に準備を進めていくことも可能ですので、今すぐに仕事を辞めれないという方もご安心ください。

■ ワーキングホリデーの目的■ 

広い国際的視野をもった青年を育成
両国間の相互理解、友好関係を促進すること(Wikipediaより抜粋) 

こちらも言葉が硬いですね。日本以外の国で生活、仕事をすることにより、異国文化を学び、国際人として、社会に貢献できる人になれる!ということです。

ワーキングホリデーを使って、海外へ行く事に意味はあるのか?この質問を非常にたくさん受けます。ワーキングホリデー制度の部分でも触れたとおり、とても自由なビザなので、過ごし方はすべて自分次第です。今まで生まれ育った環境から離れ、異国文化や人と触れ合うことにより、価値観を広げ、経験値を増やすことができます。

また、日本が外国からはどう見られているのか、客観的に見ることもできるようになります。今まで当たり前だったことがそうではないと気づくことも多々あるかと思います。こういった経験ができるということだけでも、十分に行く意味はあります。

■ 英語力と仕事の心配について ■

英語が全く話せないけど、仕事なんて見つかるの?この質問もとても多くいただきます。英語力については心配ありません!理由は、ワーキングホリデービザは、学校での勉強も可能なビザだからです。

特にニュージーランドは、他の国よりも長く勉強できる期間(半年間)が設けられているので、英語に自信がない方もしっかり英語力を身につけてから、仕事探しを開始できます。

また、語学学校だけが英語の勉強ができる場所ではありません。自分の身を置く環境次第で、英語力の伸びは大きく変わります。なるべく英語環境に身を置くことを心がけて生活をすれば、英語力の向上を実感することでしょう。

但し、仕事探しについては、英語力だけではなく経験を問われたり、タイミングに大きく左右されますので誰でも簡単にとはいかないかもしれません。

いつも皆様にお伝えするのが、仕事探しはタイミングが重要ということです。どれだけ英語力や経験があったとしても、雇用先に空きがなければ雇ってもらうことはできません。逆に、英語力が高くなくても、雇用先が緊急で人を探していた場合、トントン拍子で決まることもあります。

そして、日本でそのタイミングを探ることは難しいですよね。。時間だけが過ぎていき、仕事が決まらず、不安な時を過ごす方も多くいらっしゃいます。そこで、おすすめなのが、当社の海外有給インターンシッププログラムです。ワーキングホリデービザで渡航をしていただくのですが、日本出発前に、当社で有給インターンシップの手配を確約します。日本出発前に、いつからいつまで、どこで有給インターンシップをするのかが明確なので、費用面でも予定が立てやすく、仕事が見つからなかったらどうしようという心配も必要ありません。貴重な1年間をより有効に過ごすことができます。

有給インターンシップでのインターンシップ先はホテル、レストラン、観光施設になります。1年間ニュージーランドでワーキングホリデーをしたという経験に、さらにニュージーランドの企業でインターンシップ経験も上乗せできるので、日本帰国後の就職活動にも必ず役立ちます。

当社、有給インターンシップ情報は、以下をご覧ください

Gina & Partnersのワーホリプログラム

以上、ワーキングホリデー制度についてお伝えしました。是非、一歩踏み出してみませんか?ご質問などございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。皆様からのお問い合わせ心よりお待ちしております

留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

カテゴリー
最新情報

ニュージーランド 有給インターンシップの魅力ポイント

今日は、ニュージーランド有給インターンシッププログラムのおすすめポイントについて、お伝えします。

■ 生きた英語の勉強ができる ■

日本でも英語の勉強はできますが、仕事で使える英語を英語環境下に身を置きながら学ぶ事は、なかなか難しいかと思います。ニュージーランドでの有給インターンシップ期間中は、もちろん英語環境の中で、英語を使って仕事をしますお客様への対応、他のスタッフとのやり取りなど、現場で使う英語は、ただ覚えようとした英語とは異なり、必ず身につきます。

2019年はラグビーW杯、2020年には東京オリンピックと、これから日本には、様々な国からたくさんの観光客が訪れ、旅行・ホテル業界も忙しくなると予想されています。
例えば、ニュージーランドのホテルで有給インターンシップを経験すれば ” 英語対応ができるスタッフ ” + ” 即戦力 ” として、必ず活躍できると思います。

■ 国際色豊かなニュージーランドで多国籍文化を学べる ■

ニュージーランドは、国際色豊かな国です。治安もよく、暮らしやすいニュージーランドには、世界各国から常に人が集まります。
もちろん、職場も国際色豊かです。
そんなニュージーランドでの有給インターンシップは、多国籍の文化を学ぶ事もできる、とてもいい機会です。

英語の訛り、宗教や文化の違い、働き方や職場環境への考え方も国により様々です。その ” 違い ” を知ることで、外国人観光客が増え続けている日本でも、十分に対応できる力がつくのです。

■ 渡航費用が節約できる ■

有給インターンシップ期間中は、給与が支給されます。ではその給与とはどれくらいなのか、気になりますよね。

ニュージーランドでは、最低賃金が高い基準で保証されています。毎年、最低賃金が上がり続けているのですが、今年からはNZD16.50 (約¥1,320) になりました。

例えば、1日8時間、週5日間、働いたとします。1ヶ月間の給与がNZD16.50 x 160時間= NZD2,640.00 (約¥211,200) ※税金控除前の金額です。

1ヶ月間、十分に暮すことができる給与が支給されるわけです日本出発前に、ニュージーランドに滞在中の全ての生活費を準備する必要がないので、渡航費を抑えることが可能なのです。
このように ” 一生物の経験 ” ができ、その経験を活かし、日本での就職活動や仕事にも活かせるそして ” 即戦力 ” として活躍できる。そんな経験をしてみませんか?

有給インターシップ経験者の皆さんからの体験談を以下に掲載しています。
是非、ご覧ください。

有給インターンシップ体験談

有給インターンシッププログラムについて

皆様からのたくさんのお問い合わせをお待ちしております。


留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

カテゴリー
最新情報

ニュージーランドは紅葉の季節です

こんにちは。
南半球のニュージーランドでは夏が終わり、少しずつ気温が下がり、秋に近づいてきました。

秋といえば紅葉!
毎年この時期に、綺麗な紅葉を見る事ができます。

日本では、全体的に赤やオレンジに色づくことが多いかと思いますが、ニュージーランドでは、黄色に色づく木が多いので、紅葉ではなく、黄葉と呼ばれています。
山全体が絵葉書のように、綺麗な黄色になります。

クイーンズタウン周辺では、紅葉が一番綺麗ということで有名なのが、アロータウン(Arrowtown)です。
市内からバスで30分程の小さな街で、毎年、Autumn Festivalを開催します。
出店や野外映画館、コンサートやパレードなどイベントが盛りだくさんの1週間です。

また、世界中から写真を撮るために多くの観光客が訪れます。

ニュージーランドの大自然の魅力をぜひ感じてください。

最新のニュージーランド情報はこちらから→Gina & Partnersのニュージーランド最新情報

留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

カテゴリー
最新情報

ニュージーランドの夏時間が終わります

ニュージーランドでは、夏時間のことを「Daylight Saving」と呼んでいます。

夏の間は、太陽が出ている時間をより有効に利用するために、時間を1時間、先に進めます。
1時間進めることにより、1日の照時間が長くなり、1日をより長く、楽しむことができます。

毎年、夏時間の開始、終了日は異なるのですが、今回の夏時間は2017年9月24日に夏時間に切り替わり、2018年4月1日に通常の時間に戻ります。

4月1日に、1時間先に進めた時間を元に戻す必要があります。
切り替えのタイミングは、4月1日になった深夜3時です。
携帯電話は自動的に切り替わるようになっているかと思うので、深夜まで起きて時間を変更する必要はありません。
自動的に切り替らない時計については、混乱しないために、3月31日の寝る前に、時計を1時間進めておくとよいでしょう。

夏時間の間、日本との時差は4時間でしたが、4月1日以降は、3時間に変わりますので、こちらもご注意くださいね。

最新のニュージーランド情報はこちらから→Gina & Partnersのニュージーランド最新情報

留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

カテゴリー
最新情報

ニュージーランドのカフェ事情とバリスタスキル

皆さん、こんにちは!
ニュージーランドには、お洒落なカフェがたくさんあります。
コーヒーの種類も多く、何を頼んだらいいのか、迷ってしまいます。

実は、日本のコーヒーとニュージーランドのコーヒーでは、名称などに少し違いがあります。
私も初めてコーヒーを注文しようとした時に、日本と異なるコーヒーのメニューに戸惑ってしまいました。

カフェの店員さんに「ミルクが入ったコーヒーを注文したいのですが・・・」と聞いた時のことです。
ニュージーランドでは、ミルク入りのコーヒーにも様々な種類があり、コーヒー、ミルク、お湯の割合がそれぞれ違うことを教えてもらいました。
今日は、そんなニュージーランドのコーヒー事情をご紹介したいと思います!

◎ 牛乳が苦手な方には・・・
Espresso
 極細挽きにしたコーヒー豆から抽出したコーヒーです。
 注文すると、ごく少量のコーヒーが小さいカップに入って 出てきます。
 よほどのコーヒー好きにしかおすすめできないほど、濃厚なコーヒーです。

Long Black
 Espressoをお湯で割った、わりと濃い目のブラックコーヒーです。

Americano
 Long Blackよりも、少し薄めのブラックコーヒーです。

◎ミルクが入っているコーヒーがお好きな方には・・・
Latte
Espressoに、蒸気で温めたたっぷりのフォーム状のミルクを注いだコーヒーです。
基本的には、ミルクの量がとても多いのが特徴です。

Flat White
ニュージーランドで、とてもポピュラーなコーヒーです。
Latteよりもミルクのフォームが少ないので、よりEspressoの味を感じることができます。

Cappuccino
Espressoに、蒸気で温めたフォーム状のミルクを注いだコーヒーです。
フォームの上には、ココアパウダーを振り掛けます。

Mochaccino
Cappuccinoに少しチョコレートシロップを足した、若干甘めのコーヒーです。

◎最後に、コーヒーが苦手な方におすすめなのが・・・
Hot Chocolate
チョコレートシロップをミルクで割った、日本でいうココアのような飲み物です。

ここに挙げたのが、ニュージーランドの代表的なコーヒーの種類です。
実は、まだまだたくさん種類はあるので、是非、カフェに足を運んで、お気に入りの一杯を見つけてください。

そして、コーヒーに詳しくなったら、コーヒーを作る側・・・バリスタとしてカフェで働く事ができるチャンスがあるのです!
どこの国でも、何か特殊なスキルがあれば、更に仕事の幅が広がります。
せっかくの海外生活、少しでも多くのスキルを習得して、さまざまな経験をしてみてはいかがでしょうか?

当社では、このバリスタの勉強ができるプログラムもご用意しています。
コーヒーについて学び、実際にエスプレッソマシーンで様々なコーヒーの作り方を習得します。

コーヒー、カフェ文化が根強いニュージーランドでは、ほとんどのレストランでコーヒーを提供しています。
例えば、当社の有給インターンシップでレストランに配属された場合、コーヒーを作ることができるスタッフは、大変重宝されます。

バリスタのスキルの習得に興味をお持ちの方は、バリスタコースを開講している語学学校をご紹介します。

スキルも磨けるワーキングホリデープログラムはこちらから→Gina & Partnaersのワーホリプログラム

留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。
「どれぐらいの費用がかかるの?」 「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670