有給インターンシップ体験談


​上假屋優さん

​当社のプログラムでニュージーランドへ留学した
先輩達のインタビューをご紹介します

インターンシップ先の仕事が保証されている
という点が、一番の決め手でした。

​上假屋 優さん

【渡航期間】
2016年2月~2017年2月

【参加プラン】
海外有給インターンシップ プラン①

【インターンシップ先】
Rydges Lakeland Resort Queenstown

留学のきっかけは、ベトナム海外インターンで悔しい思いをしたから。そこから、本気で勉強しようと決意しました。

僕が大学3年生のときに参加した、ベトナム海外インターンにて、今回の長期留学を決意する出来事がありました。

大学1・2年生で海外に行った経験もあり、「インターンシップ先で働いていれば英語は話せるようになるだろう」と軽い気持ちでいました。

ところが、全然話せなくて……。現地の社長さんに「 何しに来たの?本気ならもうちょっと英語を勉強してくるでしょう」と言われてしまいました。

その出来事がものすごく悔しくて、帰国後すぐに、「1年間留学に行かせて欲しい」と、直接Gina & Partnersに依頼しました。

ニュージーランドは治安が良い国。Gina & Partnersのスタッフサポートもあってすごく安心できました。

大学1年生の時にアメリカに行ったのですが、少し怖い思いをしました。
でも、ニュージーランドに行ったときには全くそういう感じがなかったですね。生活水準も日本とほとんど変わらないです。

お金に関しては、現地日本人スタッフがサポートしてくれました。特に、初月の家賃振り込みは、10万円を超える大金で心配でしたが、日本人スタッフから「入金を確認できました」というメールが来たときはすごく安心しました。

仕事というプレッシャーがあるから、もうちょっと英語を勉強しようと考えられるようになりました。

僕は、インターンシップ先のレストランでウェイター・客室のミニバーを担当しました。仕事というプレッシャーがあるから、 もうちょっと勉強してみようというレベルまでモチベーションが上がりました。

"有給インターンシップ"は本当に満点です。減点をする理由が見つからない(笑)。

​​行く前にインターンシップ先の仕事が保証されているのが、一番の決め手です。

​ワーキングホリデーの多くは、「英語の目標が明確でないので、英語がなかなか身につかない」「仕事が決まらないので、結局日本食レストランで働き、そこで日本語を使う」という、本末転倒なパターンに陥りがちです。そうなるのは、嫌だなと思いました。

Gina & Partnersの海外有給インターンシップは、内容が魅力的で、かつ 仕事がしっかり保証されているから、「働きながら学びたい」という僕の希望にピッタリでした。だから、迷うことなくGina & Partnersに決めました。

すごく楽しくて、勉強にもなりました。 この満足度がそのままGina & Partnersに対する満足度です。

​ある一日のスケジュール 

5:00

起床

5:40

出勤

6:00

朝食のサービス開始
基本の仕事は、お客様の部屋番号の確認。お皿、フォークを下げる、テーブルを綺麗にし、次のお客様のフォーク類のセッティング。ブッフェの確認と補充。語学学校にいる間にバリスタコースを取っていたので、バリスタとしても働くことができました。

10:30

ブレイクタイム

11:00

片付け・次の日の準備

12:00

ミニバーの確認開始
仕事内容は、それぞれの部屋に置いてあるスナック類、ジュース・お酒類をチェック・補充。

14:00

仕事終了

15:00-17:00

この時間は、よく友達とビーチに行ったり、ジムで運動、フリスビーゴルフをしていました。

19:00

晩御飯

​22:00

​就寝

有給インターンシップの体験談
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