ワーキングホリデー体験談


島田麻紀子さん

​当社のプログラムでニュージーランドへ留学した
先輩達のインタビューをご紹介します

​先に働く場所が決まっていたので、ストレスなく語学学校での勉強に集中できました。

​島田 麻紀子さん

【渡航期間】
2016年9月~2017年9月
【参加プラン】
海外有給インターンシップ プラン①
【インターンシップ先】
Skyline Rotorua

遊びではなく、真剣な留学がしたかった。その思いが一致していたのがGina & Partnersでした。

私は元々、不動産会社で6年働いていました。 「語学留学したい」という想いがありましたが、やっぱり働かないとお金が心配で……。そこで、ちょっとでも収入が得られるワーホリをしようと思い、留学エージェントを探していました。

インターネットで検索したのですが、ワーホリはどちらかというと遊びのイメージが強かったですね。身を切る思いで仕事を辞めたので、遊びではなく真剣に留学をしたかったのです。
その考えが一致していた留学エージェントがGina & Partnersだったので、問い合わせることにしました。

ワーホリ中の仕事が決まっているので、ストレスなく勉強に集中できました。

​留学前の電話面談で、ジーナさんに英語のレベルをチェックしてもらい、留学最初の2ヶ月間は、ウェリントンの語学学校に通うことに決めました。

英語は以前から自主的に勉強していて、多少は話せると思っていたのですが、どれくらい語学学校に通うべきか、自分では分からないものですよね。適切な期間をアドバイスいただけたことは、本当に良かったです。

また、ワーホリで来ていた語学学校の友達は、勉強がてらの仕事探しで苦労していましたが、私は 渡航前に働く場所が決まっていたので、ストレスなく集中して勉強に取り組めました。

​​仕事は、常に英語を使う実践の場。話しかけてくれるお客さんとコミュニケーションが取れるのはすごく楽しかったです。

私が8ヶ月間働いていたレストランでは、日本人は自分一人しかいなかったので、他の従業員に何かお願いする時は常に英語でした。毎日体力を使い切っていましたね(笑)。 常に実践の場なので、働いているときの方が英語は伸びると思います。

私のバッジについている日本の国旗を見て話しかけてきてくれるお客さんと日本の話をして、コミュニケーションを取れるのはすごく楽しかったです。

有給インターンシップは、ワーホリで渡航して英語を真剣に勉強したいと思う人にとってはおすすめです。


Gina & Partnersには前の会社を辞める前から相談していました。ほかの留学エージェントは「行くなら今!」って押してくるばかりでしたが、 Gina & Partnersのスタッフの方は、「自分が納得するまで悩みなさい」と、私のことを待っていてくれました。

こういった信頼感や、現地サポートの安心感がGina & Partnersにはあります。Gina & Partnersを使って、本当に大満足です。 

​ある一日のスケジュール

6:00

​起床

6:30

​ジョギング

7:30

​朝食

9:30

​出発

10:00

​勤務開始
始めにランチのテーブルセッティング、ブッフェの準備、テーブルと椅子の清掃を同僚と分担して行います。(9:00から準備は始まっているので、空いてるポジションに入ります)

10:50

​ブレイクタイム
休憩室で仲間と会話!スカイラインは大きな会社なので休憩室にはたくさんの人が集まります。皆フレンドリーで楽しいです。自分から積極的に話しかけるようにしています。

11:00

​簡単な状況説明・報告会
スタッフとマネージャーが集まり、その日の注意事項、予約状況、バースデーテーブルの確認(ケーキとカードの用意)、自分の担当テーブルを確認します。

14:00

​休憩
カフェでスナック類を購入(社割があるので安く買えます)し、リラックスします。

15:00

​ブッフェ終了
マネージャーが、レストランにいるお客様にブッフェの終了を伝え、スタッフは清掃を始めます。主に、ブッフェとテーブルの掃除、洗い場から出てきた食器を拭き、元に戻す作業を行います。

16:00

ランチ
休憩室で、遅めのランチを食べます。    

16:30

帰宅

16:30

お家でオーナーと会話
オーナーにギターを教えてもらいます。

19:00

夕飯

19:00

フリータイム
勉強、映画鑑賞の時間です。

23:00

​就寝

留学の体験談
Close Menu