高校留学体験談


松瀬優佳さん

​当社のプログラムでニュージーランドへ留学した
先輩達のインタビューをご紹介します

​初めての留学は、安全なニュージーランドへ。
留学を通じて、友達や家族を大切にしようと思いました。

​松瀬 優佳さん

​【渡航期間】
2016年7月23日~2016年8月20日(4週間)
【参加プラン】
高校留学
【留学先】
Henderson High School

初めての留学は、まずは1ヶ月間、安全なニュージーランドにすることにしました。

​私の父は、毎月2・3回海外に出張する仕事をしています。そんな父を小さいころから見ていたので、私も将来外資系の仕事に就きたいと思っていました。
私が志望する大学には、海外留学制度があるので、それを通してアメリカへ1年交換留学をしたいと思っていました。しかし、いきなり1年間は不安だったので、まずは1ヶ月ほど留学することにしました。

ニュージーランドは安全だという父からの助言があったので、初めての留学は、ニュージーランドにすることにしました。

現地高校へ留学できるのが魅力でした。バディの子とも仲良くなり、今でも連絡を取り合っています。

​高いお金払って留学するからには、現地の人とたくさん触れ合える環境がいいなと思っていました。

通常の留学だと、日本人がいっぱいいる語学学校に通う事が多いですが、 Gina & Partnersなら、「現地の高校に留学できる」ので、より現地の学生と触れ合えるということがすごく魅力的でした。

あと、現地の学生がサポート役をしてくれる「バディ」という制度も良かったです。時間割の変更をお願いした時の話なのですが、先生に変更をお願いしたところ、「そんなことできないわよ」と言われ半ば諦めていました。そこでバディの子に相談したところ、その子は事務の先生に掛け合ってくれて、時間割を変更することができました。
バディの子とは、今でも連絡を取り合っています。

Gina & Partnersの現地スタッフは信頼できる人でした。

現地スタッフは、丁寧ですごく信頼ができる人でした。 目が充血した時には病院に連れて行ってくれたり、ホームステイ先を変えたくなった時には仲介に入っていただいて円滑に変更できたりと、多くのサポートをしていただきました。

私は現地での生活が楽しすぎて、家族への報告を忘れていたのですが、現地スタッフの方が写真をメールで送ってくれていたみたいです。(笑)

​​留学を通じて、友達や家族のことも大切にしようと思えるようになりました。

​現地スタッフや、現地で仲良くなった友達とは留学が終わった今も連絡をとりあっています。進路の相談をしたりします。“仲良しの友達”ができたのは本当に留学のおかげです。

いつでも友達や家族に会える環境にいたので気づかなかったのですが、留学を通じて、友達や家族のことを大切にしようと思えるようになりました。

​ある一日のスケジュール

6:30

​起床、身支度、朝食

7:30

​バスで学校
約30分。週に2回ほどは、ホストマザーが送迎してくれました。

8:50

​授業開始

10:30

​20分間の中休み
おなかがすいたら、この時間に果物やスナックなどを食べました。

10:50

​授業(1時間)

11:50

​授業(1時間10分)

13:00

​ランチ
ホストファミリーが作ってくれた、サンドイッチや果物などを食べました。

13:40

​授業(1時間20分)

15:00

​授業終了
放課後は、友達と学校で話したり、モールやナイトマーケットに行ったりしました。予定がない日は、帰宅後に家で勉強、テレビ鑑賞、ホストシスター・ブラザーと遊んだりして過ごしました。

20:00

​夕食

22:00

​就寝

TEL 0800-222-8670 (フリーダイヤル)

メニューを閉じる