ワーキングホリデー

「ワーホリ=遊び」なんて言わせない。
英語力もキャリアも手に入れる本気のワーキングホリデーをご提案します。

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ワーキングホリデーとは?

ワーキング・ホリデー(Working Holiday)とは、青年が海外の異なった文化の中で休暇を楽しみながら、
その間の滞在資金を補うために一定の就労をすることを認める特別なビザ制度です。

制度上、年齢さえ対象範囲であれば誰でも参加できるプログラムです。
遊び、働くことはもちろん語学留学も許可されて最長1年間も海外生活がおくれます。自分次第でさまざまな体験ができる可能性が広がっています。

ニュージーランドのワーホリビザは、申請時18~30歳までの人が申込み可能です。

ワーホリをする国としての、ニュージーランドの魅力

外国人が働きやすい多文化・多国籍の環境

歴史的に多くの移民を受け入れているニュージーランドは、外国人でも働きやすい環境です。
気さくで親しみやすくフレンドリーな国民性のニュージーランドでは、国籍に関係なく「人間同士」として助け合う精神が根付いています。一方でオーストラリアほどワーホリの渡航先としては混み合わず、日本人は多すぎない環境です。総じて働きやすく、国際交流もしやすい環境です。

日本よりも高い最低賃金で、現地滞在費をしっかり稼げる

ニュージーランドでは日本よりも高い最低賃金が保証されており、正規の雇用であれば最低賃金は外国人にも適用されます。この最低賃金は2020年4月からはNZ$18.90(約1382円)に上がりました。【2020年1月のレートでの換算】
加えて当社のワーキングホリデープログラムでご紹介する企業では、生活に必要な給料がしっかりと貰えるように働く時間数についても配慮を行います。状況によりますが月に20万円程度稼ぐことができ、生活費はもちろん貯金を作って帰国することもできるでしょう。

安全で暮らしやすい環境

雄大な自然に囲まれ、自由でのびのびとしたニュージーランドは自分と向き合い成長するのにぴったりの環境。治安の良さや暮らしやすさは様々な調査で北欧諸国に並ぶ好成績を残しています。近年では世界幸福度ランキング8位(2019)、世界平和度指数2位(2018)にランクインしています。
先進国であるニュージーランドの街並みは日本と同じように近代的ですが、少し足を延ばせば息をのむ自然が広がります。治安も良く仕事や学習の息抜きがしやすいので、やるべきことに集中しやすい環境です。

目的をかなえ、意味あるワーキングホリデーにするために

人によってワーキングホリデーを利用する意味や目的は様々ですが、
1.英語力2.海外生活を通した人間的な成長3.英語圏での就労経験4.国際交流
の4つは多くの人がワーキングホリデーで得たいと考えています。

一方で、これらの目的をすべて達成するのは簡単なことではありません。
手間や時間が日本よりも掛かりがちな海外生活の中で、
英語を学び・働き・遊びも充実させるのはかなり難易度が高いと私たちは考えています。

「仕事を探すまでに数か月かかり、資金を減らしてしまった」
「いわゆるジャパレスにしか採用されず、英語環境での仕事が得られなかった」
「友達が日本人ばかりで、国際交流が少ない」「英語が思うように伸びなかった」

残念ながら、ワーキングホリデーで思うような結果にならなかった、という経験をする人は後をたちません。

知っておいて頂きたい、ワーホリに関する2つの事実

「一生に一度のチャンス。実りある体験にしたい。」ワーキングホリデーを考える人なら、皆さんが考えていると思います。
ずっと憧れていた海外生活、「こんなはずじゃなかった」なんて、後悔で終わらせないために。知っておいて頂きたい「ワーホリの実情」があります。

1現地で仕事を見つけるのは、簡単ではない

まず立ちはだかるのは、英語力の壁。日本食レストランや日本人観光客向けのお土産店、ツアーガイドなどの求人はあると聞きますが、英語でのコミュニケーションが必須の仕事に就くのは容易ではありません。希望する仕事を見つけるまでに数ヶ月かけてしまうのは、資金的にも経験を積む上でも大きなロスになり得ます。
仮に英語力があっても、仕事探しに苦労する人は多く、「英語環境で働ける現地企業への就職は難しい」と英語が流暢に話せても多くの人が感じています。海外で暮らしながら働くことができるため、滞在費用を補うことができるのがワーキングホリデーの魅力です。しかし「何十通も履歴書を送ったけれど一向に返事がこず、そうこうしている間に貯金を使い貴重な滞在期間も終了……」ということも人によっては起きてしまうのが現実。

2ワーホリは、帰国後の就職活動でキャリアとしてみなされない

ワーキングホリデーの場合、日本での就職活動で「海外へ遊びに行ってきた」とみなされることが多いのが現状。採用面接において海外でどのように生活していたかをアピールできなければ、キャリアやスキルアップとみなされないことも起こり得ます。
今後のキャリアを見据えるためにも 「ワーキングホリデーを通して、何を学び何を得たいのか」を明確にして、そのためにやり方を工夫することが必要です。

Gina & Partnersは”本気のワーキングホリデー”をご提案します

ワーキングホリデーを取り巻く環境を考え、私たちが出した結論は
「より本気で働き・学ぶ、将来につながるワーキングホリデーをしてもらおう」というものでした。

ワーキングホリデーは本来、働きながら休暇を過ごすビザプログラムです。
一方で、ワーホリから帰国したその後のキャリアにつながる経験をしたいと考える人が増えています。

近年ご相談を頂く多くのお客様は、より真剣な英語力の向上や、帰国後のキャリアアップ、海外就職も視野に入れてワーキングホリデーを検討されています。
そんな希望にお応えすべく、私たちは「英語環境で就労経験を得て、英語力もキャリアアップも手に入れるワーホリ」として、本気のワーキングホリデーを提案しているのです。

私たちがプログラムとして提案する”本気のワーキングホリデー”では自己手配のワーホリと異なり、
英語環境での仕事を渡航前に決定し、渡航1週間後には仕事をスタートできるようにサポートします。
また、キャリアアップにつながる就労経験をしてもらうため、ニュージーランド現地の優良企業での仕事をご紹介します。

Gina & Partnersの本気のワーキングホリデー3大メリット

  • 1

    キャリアアップにつながる就労経験

    当社でご案内する本気のワーキングホリデーは、海外就労や外資系企業へのキャリアアップに繋がる本物の海外就労経験。4つ星・5つ星の有名ホテルでの勤務は履歴書に記載できる経歴になり、仕事を通じて学ぶサービス経験は多くの企業がスタッフに求めるものです。

  • 2

    実践的な英語力と、国際交流経験が得られる

    様々な国から訪れる同僚とお客様に囲まれた環境で、実践的な英語力が身につきます。いわゆる「イギリス英語」「アメリカ英語」に留まらない、多様な英語で実践的な英語力が鍛えられるのが特徴です。
    日本語が通じない、文化的な背景も異なる人々と接することでコミュニケーション力が高まり視野も広がるなど、人間的な成長を実感する方も多いです。

  • 3

    日本よりも高い時給で、しっかり稼げる

    日本よりも高い最低賃金が設定されており、ワーキングホリデーで働く皆様にも適応されます。
    最低賃金は2020年4月からはNZ$18.9(約1382円)に上がり、働く時間数などにもよりますが2020年4月以降は月に20万円程度稼ぐことができます。これは、生活費はもちろん貯金を作って帰国することもできるだけの収入です。

ワーキングホリデーの職場

Hilton Queenstown

(Housekeeping, F&B, Front Office)

ヒルトンクイーンズタウンは、ワカティプ湖畔にたたずむリゾートホテル。広々とした客室からは、中庭、山々、湖のいずれかの素晴らしい景色を望めます。

Grand Mercure Hotel

(F&B)

オークランドのウォーターフロント地区の中心部に位置し、活気に満ちたワイテマタ港が一望できるホテル内のダイニングレストランで、F&Bのポジションで接客・配膳を担当します。


仕事の種類と内容

仕事の種類 ルームアテンダント レストランサービス 接客スタッフ フロント
内容 ホテルでのベッドメイキングや清掃・備品の補充など、ゲストのために館内と客室の準備をするお仕事です。お客様と接する機会は限られますが、同僚とのコミュニケーションは全て英語で行われます。 ホールでの接客・配膳など、ホテル内のレストラン・バー・カフェでの業務です。接客マナーと優れた英語力をもって効率的に働くことが求められます。 ショップや観光施設での接客など。さまざまな国から訪れる観光客へ、施設の案内を行います。担当する施設や観光情報を適切に案内するための英語力・コミュニケーション能力が求められます。 ホテルの受付・フロントでの接客・客室からの電話対応など。高いレベルの英語力と接客力が求められます。
職場 ホテル レストラン / カフェ 複合アトラクション施設 / ショップ / 観光施設 ホテル
必要な英語力
仕事の種類 ルームアテンダント
内容 ホテルでのベッドメイキングや清掃・備品の補充など、ゲストのために館内と客室の準備をするお仕事です。お客様と接する機会は限られますが、同僚とのコミュニケーションは全て英語で行われます。
職場 ホテル
必要な英語力
仕事の種類 レストランサービス
内容 ホールでの接客・配膳など、レストラン・バー・カフェでの業務です。接客マナーと優れた英語力をもって効率的に働くことが求められます。
職場 レストラン / カフェ
必要な英語力
仕事の種類 接客スタッフ
内容 ショップや観光施設での接客など。さまざまな国から訪れる観光客へ、施設の案内を行います。担当する施設や観光情報を適切に案内するための英語力・コミュニケーション能力が求められます。
職場 複合アトラクション施設 / ショップ / 観光施設
必要な英語力
仕事の種類 フロント
内容 ホテルの受付・フロントでの接客・客室からの電話対応など。高いレベルの英語力と接客力が求められます。
職場 ホテル
必要な英語力

ワーキングホリデーへの参加条件・費用について

プログラム参加条件
・ワーキングホリデービザ取得が可能な、18~30歳の方
・就労経験がある方(アルバイトでも可)
・5か月以上働ける、健康な方
プログラム参加費用
¥480,000
プログラム参加費用に含まれるもの
ワーホリでの就業先手配費 / ワーホリ中の宿泊手配費 / 銀行口座開設サポート / IRD(納税番号)申請サポート / 現地サポート費 など
その他に必要な費用(右表参照)
ビザ申請代行手数料 / 観光税 / 航空券代 / 海外旅行保険代 / アコモデーション契約時の初期費用/ 通勤費・食費 / アコモデーション家賃・生活費 など
※事前に語学学校へ通学し、英語の基礎を身につけてから挑戦することもできます。
参加に必要な全ての費用の目安(1年間 )
費用の種類 費用の目安
プログラム参加費用 48万円
出発前準備
(航空券/保険/ビザ)
約40万円
滞在費 NZ$9,600(約70万円)
生活費
(交通費、食費等)
NZ$5,200(約38万円)
現地での収入 NZ$29,484(約215万円)
*月に120時間勤務で計算
合計 総支払金額約196万円に対して、現地収入約215万円

*1NZ$=73円レートで計算(2020年1月現在)

ワーキングホリデーを考える人へ、おすすめのオプションプラン

現地の語学学校で、英語の基礎を身につけてから働く
語学学校+ワーキングホリデープラン

当社のワーキングホリデーは実践を通して英語でのコミュニケーション力を向上させられます。 けれど「英語で会話できる自信がない」「長い間英語に触れていない」という方は、英語学校でまずは基礎の英語力を身に着けるのも一つの選択肢。特に英語初学者の方にとって、先に語学学校へ行くメリットが大きいです。
まずは留学である程度英語を学ぶことで、働く先での可能性も広がります。 例えば、より難易度の高いポジションで勤務できる可能性が生まれたり、職場で同僚とのコミュニケーションがスムーズになります。 早く現場になれることができれば、吸収できることも多くなるでしょう。
基礎がある人のほうが実践から吸収できるものが多くなります。学んだ基礎があることで英語を理解しようとするときに躓きが少なくなります。英語を学ぶ方法も身についているため、より英語力を伸ばしたいと思ったときはワーホリ中でも自分で学習することができます。

はじめの1~6か月
語学学校で着実に
英語力を身につける
その後の5~10か月
ワーキングホリデーで働きながら実践的な英語力を磨く


英語初心者からグローバル人材への一歩を踏み出せます。

実践的な内容を英語で学ぶ
客室乗務員(CA)コース入学プラン

ワーキングホリデー終了後、客室乗務員(CA)を目指して専門コースへ入学する人気のプランです。このコースで学ぶのは、CAとして働くための実践的なスキル。入学するのはNew Zealand School of Tourism(NZST)という学校で、ニュージーランド国内トップの航空・観光専門学校です。90%以上の就職率を誇り、卒業生は世界各国の航空会社で活躍しています。提携航空会社と就職面接のチャンスもあり、大きな可能性が広がる選択肢です。

※入学にはIELTS5.5同等以上の英語力が求められます。初級者から入学を目指す場合、多くの方が入学前に短くても半年以上留学やワーホリで英語力を磨いています。

キャビンアテンダント(CA)を目指す人に人気のプラン

ワーキングホリデーの体験談

「国立公園アオラキ・マウントクック、大自然の中で生きる!
毎日のように自分の価値観が覆されていくのを感じています。」

私は国立公園内の小規模なカフェで働いていますが、すぐ隣にある大きなホテルに負けず劣らず終日忙しいカフェです。夜は雰囲気のいいレストランになり、接客の仕方も昼とは変わり、ほんの少しだけフォーマルになります。
はじめはコーヒーや出来上がった料理を運ぶだけでしたが、慣れるにつれて、より責任のある仕事も任されるようになり、今ではレジ、電話の対応、更に消耗品の発注などもするようになりました。また、スタッフはほぼワーキングホリデーで世界中から集まる人たちで、毎日のように自分の価値観が覆されていくのを感じています。
それぞれ違った背景のもとここに集まった仲間たち同士、自分の旅の話をしたり、今までどんなところに行ってきたのかなどを語り合うことも多く、とても大きな刺激になっています。どの国の人も日本にとても興味を持ってくれ、日本人であることを毎日強く意識して生活するようになりました。日本に住んでいたときには気づかなかった自国の良さを知り、とても誇りに思うようになりました。
→初音さんの体験談を詳しく読む

「全世界に展開しているホテルで英語を使いながら
ホスピタリティーを学べて、本当に幸せな事だなと思います。」

”NOVOTEL HOTEL WELLINGTON”でレストランでのアテンダントをさせて頂いています。仕事が始まった当初は学校と違い、”生きた英語””生きた英会話”を聞きとるのが大変でした。学校ではテキストに沿ってネイティブ・スピーカーがきれいな発音で授業をしますが、いざ働く現場に出てみるとそんなに甘くない事が身にしみて分かりました。人それぞれ、発音やアクセントが微妙に異なるからです。
今まで働いてきた中での経験ではありますが、本当の”役立つ英会話”とは、ただ単にネイティブ・スピーカーとコミュニケーションができることではなく、どこの国の出身の人とでも英語でコミュニケーションがとれる事だと思いました。私の数人の友人もワーキング・ホリデーでVISAでニュージーランドに来て日本人が多く働くJapanese restaurantや寿司ショップで働いています。
それを聞くと、今回私が全世界に展開しているホテルで英語を使いながらホスピタリティーを学ばせて頂く事ができて、本当に幸せな事だな、と思います。日本に帰って、就職活動をする際の大きなポイントになると思いますし。なにより自分自身に自信が持てるようになった、貴重な経験になっています。
→Shokoさんの体験談を詳しく読む

ご出発までの流れ

  • 1カウンセリング専任スタッフがご要望をお伺いし、お客様に合った滞在先・就労先をご提案します。
  • 2お申込みお申込み後に申込金をご入金頂きます。
  • 3ワーホリ就業先の手配Ginaが面談をさせて頂き、英語力やご経歴を伺い、就業先の手配を開始します。
  • 4ビザ申請・航空券の手配渡航先までの航空券を手配します。
  • 5ご入金プログラム参加費用の残金をご入金頂きます。
  • 6宿泊先の手配現地での宿泊先を手配します。
  • 7出発前オリエンテーションお電話にて、ご滞在の流れや注意事項の確認などを行います。
  • 8出発ニュージーランドへ出発。到着後もしっかりとサポートします。

渡航前から到着後まで、充実のサポート

  • 携帯電話のご契約現地到着後の生活に欠かせない携帯電話。
    到着後すぐにご契約できるようサポートします。
  • ニュージーランドでの滞在先を手配すべてのプログラムで、滞在先ご手配を致します。
    (ホームステイまたは長期滞在者向けの滞在施設)
  • 現地での職場をご紹介有給インターンシップ・ワーキングホリデープログラムでは、現地の優良企業でのお仕事を事前に手配します。
  • 学校・ビザ延長の手続き学校やビザを延長したい場合、延長の手続きを代行いたします。
  • 銀行口座開設のサポート初めての海外銀行口座開設もサポート付きでスムーズに完了します。
  • 納税者番号の取得サポートニュージーランドで就労の際に必要な納税者番号の取得をサポートします。
  • 渡航前オリエンテーション現地での生活や、渡航前の注意事項をしっかりとご説明します。
  • その他の生活相談滞在中に困ったことがあればニュージーランド在住の日本人サポートスタッフにご相談いただけます。

専門エージェントだから、スタッフ全員がニュージーランドのエキスパート

Gina & Partnersにはニュージーランドでの在住・留学・ワーホリ経験者が在籍しています。
スタッフとしての豊富な経験と自分自身のニュージーランド経験を活かして、
お客様の立場に寄り添ってプランの提案・渡航後のサポートを行います。

また、スタッフは日本とニュージーランドの両方に在籍しているため、渡航前から渡航後まで自社で一貫したサポートを提供します。
ニュージーランドは治安も良く平和な国ですが、万が一の緊急事態が発生した場合にも、
自社のスタッフが直接関わることができるのが弊社の強みです。

日本国内在席スタッフニュージーランド在席スタッフ

南 由紀Yuki Minami異文化に触れて、学び、地球規模で広く物事を考え、英語を使って活躍している。そんなあなたの成長をサポート致します。
畠山 美佐子Misako Hatakeyama私自身の留学経験を生かし、常にお客様の立場でのサポートを心がけています。成長して帰ってくる皆様のご報告が私の励みです。
玉嵜 香織Kaori Tamasaki美しい大自然と温かい人柄にあふれたニュージーランド留学への、 最初の一歩を踏み出すお手伝いができたらと思っています。
入江 菜津美Natsumi Irie一生に一度の出会い・経験をしてみませんか?皆さんの海外生活がより豊かなものになるよう、全力でサポートさせていただきます。

ニュージーランド在席スタッフ

鈴木 絢Aya Suzuki皆さんがニュージーランドでの滞在を満喫し、各々の目標達成に向かえるよう、全力でサポートさせていただきます。よろしくお願いいたします。
中井 理恵Rie Nakai海外に住み、勉強し、仕事をするのは簡単ではなく、不安もあります。そういった気持ちを少しでも和らげ、より良い経験ができるようにサポートいたします。
下地 美樹Miki Shimoji夢と希望に満ち溢れた皆様のサポートをしています。南半球の素敵な国、ニュージーランドにてお待ちしております。

【ニュージーランド政府機関認定の留学エージェントです】
数ある日本の留学エージェントの中でニュージーランド移民局のライセンスを獲得している会社は少なく、
現地企業はもとより日本でも高く信頼して頂いております。


まずは無料カウンセリング

ニュージーランドに精通した専任スタッフが、ご要望にあったプランを提案します。

「どれぐらいの費用がかかるの?」
「ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?」
など、無料カウンセリングでどんなことでもご相談いただけます。Webフォームから無料カウンセリングのご予約 / お問い合わせお電話から

TEL092-751-8670

スタッフのワーキングホリデー体験談

入江 菜津美Natsumi Irieカウンセラー

まだ全く英語を話すことができなかった学生時代から、漠然と海外生活に興味があり、思い切って留学を決意しました。海外での生活は、英語を身につけるだけではなく、新しい人々との出会いの中で、自身の人生の目標や夢を見つけることができ、私を何倍も強くしてくれました。
初めは言葉の壁や文化の違いに戸惑うこともあるかもしれませんが、すぐにニュージーランドの美しい大自然、温かい人々があなたを魅了してくれることでしょう。そして、その先では自分でもまだ知らない、新しい自分にきっと出会えるはずです。
あなたも一生に一度の出会い、経験をしてみませんか?皆さんの海外生活がより豊かなものになるよう、全力でサポートさせていただきます。

中井 理恵Rie Nakai現地サポート

学生時代の語学留学から私の海外生活が始まりました。英語も全く理解できず、右も左もわからない状態からのスタートでした。
10年以上も前のことなのですが、空港に到着をした瞬間のこと、初めて語学学校に足を踏み入れた時のこと、ホームステイの初日、今でも鮮明に記憶が残っているほど、私の人生にとって大きなことでした。
こちらでの生活は、友達も知り合いも一人もいないところから始まりましたが、ニュージーランドの温かく優しい人たちがいつも助けてくれました。そんな温かいニュージーランドが大好きです。
海外に住み、英語を勉強し、仕事をするということは決して簡単なことではないと思います。日本では体験しないような不安や苦労もあるかと思います。そういった気持ちを少しでも和らげ、より良い経験をしていただけるようにサポートいたします。

ワーキングホリデーへの参加を考える人への体験談・ブログ記事

ワーキングホリデーの体験談Experience

留学を考える人への体験談・ブログ記事

ニュージーランド留学体験談Experience

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