Gina & Partnersの

​ニュージーランドワーキングホリデー


一生に一度のチャンス。
実りあるワーホリを。

”海外に住んでみたい!” ”海外で働いてみたい!”、そんな夢を叶えるワーキングホリデー。
あなたの挑戦を応援します。

ニュージーランドのワーキングホリデー

​新しい自分を見つけるチャレンジ!

ホスピタリティにあふれた国民性と、ダイナミックで美しい大自然が、
訪れる人々を魅了し続けているニュージーランド。

治安が良く暮らしやすい国として、ワーホリ先としても人気の高い国です。

一年までの長期滞在が可能なワーキングホリデーでは、
「学ぶ」「働く」「暮らす」「旅する」という様々なライフスタイルを楽しむことができます。

ニュージーランドの大自然を身近に感じながら、新しい自分にチャレンジしてみませんか?

ビデオを見て、あなたも「ニュージーランドワーホリ」を体験してみてください。

知っていますか?

ワーキングホリデーの実情

​1

ワーキングホリデー制度とは

日本とワーキングホリデー協定がある国に限り、青年(18 歳~25 歳、または30 歳)が異なった文化の中で休暇を楽しみながら滞在期間中の資金を補うために、一定の就労を認める特別な制度。(Wikipedia より抜粋)

ニュージーランドのワーホリ制度は、入国日より1 年間の滞在が許可されています。
また、ニュージーランド滞在中、就労が許可されていることから、滞在中の経済的負担を軽減することが期待できます。

​2

ワーキングホリデービザについて

​ニュージーランドのワーホリビザは、18 歳~30 歳まで申請が可能です。ビザ申請の手順は全てオンラインでの申請です。

*Gina & Partners はイミグレーションアドバイザーの資格を有していますので、ワーホリビザ申請から取得まで、手続きの代行をしています。
 面倒な手続きなど、ぜひお任せください。なお、ご自身で手配される場合は、当社はお手伝いができないことをご了承ください。

​3

就労先を現地で見つけることは 簡単ではない

​海外で暮らしながら働くことができるため、滞在費用を補うことができるのが、ワーキングホリデーの魅力です。

しかし、 就労先を自力で見つけることはそう簡単なことではありません。何十通も履歴書を送ったけれど一向に返事がない、そうこうしている間に貴重な滞在期間も終了……ということも起きてしまいます。

​4

​​ワーホリは、
就職活動時にキャリアとしてみなされない

​ワーキングホリデーの場合、日本での再就職で、「海外へ遊びに行ってきた」とみなされることが多いのが現状。
そのため、就職活動時にキャリアとしてみなされないことが多いです。

今後のキャリアを見据えるためにも 「ワーホリの滞在を通して何を得たいのか」を明確にしておくことが大事です。

​​Gina & Partners ニュージーランドワーホリプログラム

海外就労経験は、お金を全く稼ぐことができない「無給」のケースが多いのですが、当社のプログラムは、しっかりと稼ぐことができる「有給」です。働いて得た収入で、十分に生活していくことができるだけではなく、多くの参加者が貯金をして帰国しています。

また、現地の企業で実際に英語を使って仕事ができるので、「自覚や責任感が生まれる」 「キャリアの一つとして履歴書に記載できる」など、キャリアアップに繫がる、価値ある海外経験として選ばれています。

【参加条件】
18歳~30歳
ワーキングホリデービザ取得可能な方

【時給】
日本円にして約1,420円 ※$17.70(2019年4月)

[1ヶ月の収入例]
 職種:F&B(レストランサービス)
 ​時給:約1,420円
 
 ​42,600円 x 4週間=170,400円

 ※NZでは祝日勤務の場合、時給が1.5倍となります。
 ※NZでは12ヶ月以内の勤労の場合、有給休暇の代わりとして賃金の8%が支払われます。
 ※働く期間は5ヶ月~最長12ヶ月。1週間につき平均30時間。

Gina & Partnersのワーキングホリデー

3つのポイント!


Point 1


仕事先を100%保証

​当社社長ジーナが、皆様の英語レベルを判断し、一人一人に合った仕事先と滞在先の宿泊施設をご案内します。

渡航前までには、仕事先と滞在先が決まっているので、余裕を持って出発の準備をしていただけます。また、到着後もスムーズに生活を始めることができます。


Point 2


Gina & Partners厳選!
知名度の高い企業での仕事

​Gina & Partners は、ニュージーランド専門の留学エージェントならではの独自ネットワークを活かし、通常応募できない、有名企業で働くことができるチャンスを提供しています。ご紹介する仕事先は、世界的にも有名な企業ばかりです。

都会やリゾート地にあるハイランクホテルや、世界中からたくさんの人が訪れる観光地で働くことができます。英語圏のお客様が多く、多国籍のスタッフが仕事をしてる環境なので、飛躍的に語学力がアップします。


Point 3


​​ワーホリで培った就労経験+英語力は、
就職・転職で有利!

ワーホリでの就労経験を通して、他国文化に対する理解が深まるだけでなく、物事や価値観をさまざまな観点から捉える広い視野を培うことができます。

また、実践的な現場を体験することで、さまざまなシーンでの適応力や的確な判断力だけでなく、実践的な英語力もしっかり身に付きます。現地の企業で働いた経験は大きなアピールポイントとなるので、就職や転職で有利です。

仕事先でのポジション(部署)▼

以下の番号から、お電話ください

​[受付時間] 平日10:00~18:00

​現地でのリアルな体験をご紹介

体験者インタビュー

​ワーホリの仕事が保証されている
という点が、一番の決め手でした。

​上假屋 優さん

【渡航期間】
2016年2月~2017年2月
【参加プラン】
ニュージーランド有給インターンシッププラン①
【インターンシップ先】
Rydges Lakeland Resort Queenstown

詳しく見る ▼

​働く場所が決まっていたので、ストレスなく語学学校での勉強に集中できました。

​島田 麻紀子さん

​【渡航期間】
2016年9月~2017年9月
【参加プラン】
ニュージーランド有給インターンシッププラン ①
【インターンシップ先】
Skyline Rotorua

詳しく見る ▼

ワーホリプログラムプラン内容

プラン1 | 英語力に自信がない方も安心!語学学校 + 就労プラン

海外で英語を使って仕事をしてみたいけど、英語力に自信がないという方もご安心ください。ニュージーランド到着後、語学学校に通い、着実に英語力を身につけてから働くプログラムです。

プラン1の詳細

語学学校(1ヶ月間~6ヶ月間)

到着後すぐに語学学校に通って英語を学びます。(月~金、1日約5時間。)
授業では読む、聞く、書く、話す力と語彙力を伸ばし、コミュニケーション力を身につけます。
放課後や週末には、様々なアクティビティや小旅行が企画されていますので、クラスの外でも
楽しみながら英語を使う機会が豊富です。
語学学校中は現地の家庭にホームステイをします。インターンシップ開始前に異文化や生活習慣への
理解を深め、ホームステイでの生活に根付いた英語に触れることができるのも魅力です。


就労(5ヶ月間~10ヶ月間)

語学学校で身につけた英語力を、インターンシップを通してさらにブラッシュアップ。
世界各国からのお客様・スタッフに囲まれた国際的な環境の中で、就労経験を積むことができます。
英語での仕事が未経験の方でも参加可能です。

➡ 世界で活躍できるグローバルな人材へ

プラン2 | 到着後、すぐに仕事を開始したい方におすすめ!就労プラン

海外渡航経験者、英語中級者向けのプログラムです。
ニュージーランド到着後、すぐに現地企業でお仕事を開始します。さらなるキャリアップを目指します。

​プラン2の詳細

就労(最短5ヶ月間~最長1年間) 

到着後すぐに勤務を開始し、さらなる国際感覚と経験、コミュニケーション能力を身につけます。
仕事で活用できる英語力を身につけるだけではなく、海外での多様な環境で働くことによって、
世界を舞台に活躍するための土台となる能力を磨くことができるでしょう。
英語での仕事が未経験の方でも参加可能です。

➡ 充実の海外就労経験で大きく成長

​オプション|CAコース

​インターンシップ終了後、NZST(※)で開講されるCAコースに入学するコースです。

​※NZST(New Zealand School of Tourism)は、ニュージーランド国内トップの航空・観光専門学校です。90%以上の就職率を誇り、卒業生は世界各国の航空会社で活躍しています。

本コースは、CAになるために必要なスキルを学べ、中国の航空会社との就職面接も保証。大きなチャンスが広がります。

以下の番号から、お電話ください

​[受付時間] 平日10:00~18:00

仕事は、ニュージーランド全土で!

就労先主要都市一覧

ニュージーランド各都市情報

オークランド / Auckland    

ニュージーランド最大都市

都会でありながらも、いたる所にビーチや公園があり、自然を感じる事ができる都市です。語学学校の数が多いことから、世界中からたくさんの学生が集まります。田舎が苦手な方におすすめです。

ウェリントン / Wellington    

ニュージーランドの首都

コンパクトにまとまった街中には、政府機関の建物が立ち並びます。おしゃれなカフェやお店がたくさんあることでも有名です。ショッピング、アートがお好きな方におすすめです。

クライストチャーチ / Christchurch    

ニュージーランド南島最大都市

2011 年の地震以降、語学留学先として選ばれることが少なくなっていたのですが、近年復興が進み、近代的な建物が多く立ち並びます。坂が多いニュージーランドでは、珍しく平らな地形です。都会過ぎず、田舎過ぎない都市に住みたい方におすすめです。

クイーンズタウン / Queenstown    

ニュージーランド最大の観光都市

美しい山に囲まれた世界的に有名な観光地です。街と自然の美しさから、Queen(女王)が住むにふさわしい街として、Queenstown と名付けられました。アクティビティも豊富です。のんびりと綺麗な自然の中で生活がしたい方におすすめです。

マウントマンガヌイ / Mt Maunganui    

ニュージーランド人に人気のリゾート地

綺麗なビーチと山、両方を楽しむことができる、年間を通して気候が穏やかな街です。ニュージーランド人にとって憧れのリゾート地でもあります。海が好きな方、寒さが苦手な方におすすめです。

ロトルア / Rotorua    

手付かずの自然が残る都市

ニュージーランドの中でも地熱活動が盛んで、温泉が湧き出しています。原住民 マオリ族の文化の中心地でもあり、ニュージーランドの歴史に多く触れることができる都市です。ニュージーランドの伝統や歴史に興味がある方におすすめです。

ベイ・オブ・アイランド    

ニュージーランド北部の温暖なリゾート地

ニュージーランドでは綺麗な海に囲まれた、亜熱帯の温 暖な気候の街。ビーチやマリンスポーツがお好きな方に おすすめです。

フランツジョセフ     

ニュージーランド南島の氷河の残る街

街の規模は大変小さいですが、世界的にも有名な氷河を見るためにたくさんの観光客が訪れます。

マウントクック国立公園    

ニュージーランドの南島アルプス山脈に囲まれた街

小さな街全体が、マウントクック国立公園に指定されています。トレッキング、ハイキングコースが充実した、アルプスに囲まれた美しい街です。

​テカポ湖   ​

ニュージーランド南島で世界一番綺麗な星空が見える街

​世界初、星空を世界遺産登録に申請中の街。 美しいテカポ湖も魅力で、非常に小さな街ですが、たくさんの環境客が訪れます。

ニュージーランドの基本情報

​・面積: 日本の4分の3  ・人口: 475万人(2017年現在)  ・通貨: ニュージーランドドル

・気候: 日本と真逆 12月〜2月が夏、6月〜9月が冬。
    1日の中に四季があると言われるほど、気温差が激しいのが特徴

・時差: 日本と3時間差(日本 朝9時=ニュージーランド 昼12時)
    サマータイムを導入しているため、9月〜4月の間は4時間差あり

・言語: 英語、マオリ語、手話

​​ニュージーランド生活情報

交通機関

ニュージーランドで最も利用されているのはバスです。オークランドでは電車、ウェリントンではフェリーが運行しています。近年、交通渋滞緩和のために、どの都市でも公共交通機関の利用を促進する動きがあります。バスの本数も増え、ICカード導入が進み、更に便利になってきています。

食事

ニュージーランドでは酪農、漁業、ワイン製造が盛んなことから、バラエティーに富んだ美味しい食事を楽しむことができます。また、カフェ文化が根付いているので、街中にはたくさんのカフェが並び、美味しいコーヒーが飲めることでも知られています。お気に入りのお店や食事が必ず見つかることでしょ う。

住まい

短期留学の場合はホームステイが安心ですが、長期留学のではホームステイを経て、生活に慣れたら、数名で共同生活をするシェアハウスに住むことが一般的です。シェアハウスは、他国の人と共同生活をすることにより、さらなる異文化交流が進み、語学力アップにも繋がります。

気候

ニュージーランドは南半球にあるため、日本とは季節が真逆になります。日本と同じように四季があり、夏は暑く、冬は寒くなります。南に行けば行くほど、寒い地域となり、冬には雪が積もる都市もあります。年間を通して日差しが強いので、冬でも日が差すと暖かく感じることも多くあります。乾燥した気候なので、夏場は湿気を感じることなく、快適に過ごすことができます。

服装

冬にはダウンジャケットやヒートテックなどの暖かい服装が必要になります。夏場は半袖で過ごすことができますが、1日に四季があると言われるほど、気温差が激しい日もあり、羽織りものを持ち歩いた方が良いでしょう。

物価

ニュージーランドは日本と比べると人口が少なく、お店の数も少ないことから、価格競争が激しくありません。そのため、日本の物価と比べるとやや高く感じるかもしれません。物価上昇の背景には、毎年最低賃金の時給が上がっていることもあり、この10年で2倍近く上昇しています。

​アルバイト・仕事

​長期留学中は、アルバイトを探すことも可能です。観光業、ホスピタリティ業が盛んなニュージーランドでは、留学生にとっても比較的アルバイトは探しやすいと言えます。インターネットの求人サイトから求人情報を探すのが一般的です。

出発までの流れ

​1

​【お問い合わせ/無料カウンセリング】

​英語力、住みたい地域、ワーホリ中にやってみたいことを考慮し、一人一人の
ニーズに合わせたプランをご提案します。

お申込みの前には、ジーナによる英語チェックを受けていただきます。

まずは、お気軽に無料カウンセリングにお申込みください。

​2

​【お申込み】

​お申込み後は、以下のような流れです。
・語学学校入学手続き、
・英文履歴書、カバーレターの提出
・ワーキングホリデービザの申請手続き
・渡航準備(航空券・海外旅行保険)

渡航前までに、ホームステイ先、仕事先が決まります。

​3

​【ニュージーランドへ出発】

​ご出発前の最終案内にて、ご滞在中の流れや注意点についてご説明します。
現地到着後に、銀行口座の開設、IRD(納税者番号)申請手続きを行います。
到着後、何かお困りのことがあれば現地スタッフにご相談ください。

Q  ​途中で仕事先を変えたり、辞めることはできますか?

Q  ​​なぜ、4つ星、5つ星のランクの良いホテルを紹介してもらえるのですか?

Q  ​​​出来るだけ費用をおさえたいのですが、ビザの申請は自分ですることはできますか?

Q  ​​​​ニュージーランドで自分の力で仕事を探すのは難しいですか?

Q  ​​​​​ワーキングホリデービザは必ず取得できますか?


​スタッフ紹介

​日本スタッフ

​入江 菜津美
Natsumi Irie

カウンセラー

​私がワーホリで海外に渡航したのは26歳の頃でした。
仕事を辞めることへの不安、帰国後の就職の心配、そもそも海外で何をしたいのか、こんな気持ちでやっていけるのか、正直とても悩みました。
ワーホリ生活が始まってからも、1年間という限られた期間を1日も無駄にできないという焦り、プレッシャー、不安、孤独、そんなネガティブな感情に振り回され、ずっと夢にみていた海外での生活を楽しめない時期もありました。
しかし、今思い返すとそんな日々も含め、全てが今の自分の強さに繋がっていると気づかされます。

人との出会いは人生を大きく変えます。
今でも、学校初日に私に声をかけてくれた友人のこと、ホストファミリーと泣き笑いしながら作った不格好なお寿司、仕事が決まったときの喜び、旅先のバックパッカーでの数えきれないほどの人々との出会い、そんなことを思い返すと幸せな気持ちになります。
もしワーホリにチャレンジしていなかったら、彼らと出会うことは一生なかったのかと思うと、当時、自分を信じて渡航を決断したことを誇らしく思います。

ワーホリ羨ましいな、私もいつかやりたいなという声は沢山聞きます。しかし、実際に行動に移す人は少ないです。
勇気を出して行動した先には、必ず何か得るものがありますよ。

​ニュージーランドスタッフ

​中井 理恵
Rie Nakai

現地サポート

​私が初めてワーホリをしたのは、10年以上前です。初めて一人で飛行機に乗り、言葉が通じない、誰も知り合いがいない土地に行く事に、不安と期待で胸がいっぱいだったのを今でも覚えています。

ホームステイ先から語学学校までの移動はバスでしたが、どうやってたどり着けたのか不思議な程、土地勘もなく、英語は全く話せない状態でした。そんな不安を抱えたまま一緒に語学学校で勉強をし、異文化に驚いたり、英語で苦戦したり、ワーホリ生活を共にした、語学学校のクラスメイト達とは今でも頻繁に連絡を取り合っています。一生の友達が世界中にできました。

滞在中は、楽しいことだけではなく、言葉が通じずに、悔しい思いもたくさんしました。仕事探しも大変でした。しかし、どうしようもなく困ったことがあれば、いつもニュージーランドの温かい人達が助けてくれました。

ワーホリでは、英語が話せるようにならない。意味がない。というような事も耳にしますが、全ては過ごし方次第です。私は、英語力はもちろんですが、日本との文化の違い、考え方の違い、沢山の事を自分の目で見ることができた事が、今の私に確実にプラスになっています!皆さんも一歩踏み出してみませんか?

Close Menu