Gina & Partnersの

​ニュージーランドワーキングホリデー


新しい自分と出会うチャレンジ!

ニュージーランドのワーホリは一年までの長期滞在が可能なので、「学ぶ」「働く」「暮らす」「旅する」という様々なライフスタイルを楽しめます。

ニュージーランドは、治安が良く暮らしやすい国として、ワーホリ先としても人気の高い国です。ホスピタリティにあふれる国民性やダイナミックで美しい大自然に触れ、他国の文化に対する理解を深めることができます。

「海外に住んでみたい!」「海外で働いてみたい!」、そんな夢を叶えられる絶好の機会です。

ニュージーランドの大自然を身近に感じながら、新しい自分にチャレンジしてみませんか?

ニュージーランドワーホリのメリット

#1 豊かな自然を満喫できる

NZワーホリのメリット:豊かな自然を満喫できる

滞在都市から少し離れるだけで広大な景色が広がる手つかずの大自然が豊かなニュージーランド。自然と共に生きるオーガニック文化が根ざしており、自然への負荷を最小限にする環境先進国でもあります。

滞在中は心が豊かになるようなオーガニックライフを満喫できるはずです!

#2 実践的な英語を学べる

NZワーホリのメリット:活きた英語を学べる

ワーホリで培った就労経験と英語力は、就職・転職でとても有利になります。仕事上、さまざまな場面で、的確な判断力や適応力が求められます。そこで必要なのは、コミュニケーションスキルと英語力です。実践的な英語が身につきますので、このような経験が、就職や転職での大きなアピールポイントとなリます。

仕事や生活で学んだ実践的な英語は、一生の宝物です。

#3 安全な環境

NZワーホリのメリット:安全な環境

「世界平和度指数(GPI)」で常にトップにランクインしているニュージーランド。フレンドリーな国民性なので、道ゆく人、バスの運転手、お店の店員もとても親切です。とても安全な環境なので、充実したワーホリ生活を送ることができます。

#4 幅広い視野がつちかわれる

NZワーホリのメリット:さまざまな国の友人ができる

ニュージーランドは、多国籍文化の国なので、お互いの文化を尊重する風土や精神が根付いています。また、仕事をする上でさまざまな国の人とコミュニケーションをするので、他国の文化に対する理解が深まるだけでなく、多様な視野をつちうことができます。

多様な文化に触れることで、幅広い視野を身につけ、英語だけではなく、自分を大きく成長させることができます。

​現地でのリアルな体験をご紹介

体験談

​ワーホリの仕事が保証されている
という点が、一番の決め手でした。

​上假屋 優さん

上假屋さんの体験を詳しく見る ▼

​働く場所が決まっていたので、ストレスなく語学学校での勉強に集中できました。

​島田 麻紀子さん

島田さんの体験を詳しく見る ▼

​最新の体験談

NZワーホリの活動

仕事は、ニュージーランド全土で!

ニュージーランド情報

地図

各都市情報

オークランド / Auckland    

ニュージーランド最大都市

都会でありながらも、いたる所にビーチや公園があり、自然を感じる事ができる都市です。語学学校の数が多いことから、世界中からたくさんの学生が集まります。田舎が苦手な方におすすめです。

ウェリントン / Wellington    

ニュージーランドの首都

コンパクトにまとまった街中には、政府機関の建物が立ち並びます。おしゃれなカフェやお店がたくさんあることでも有名です。ショッピング、アートがお好きな方におすすめです。

クライストチャーチ / Christchurch    

ニュージーランド南島最大都市

2011 年の地震以降、語学留学先として選ばれることが少なくなっていたのですが、近年復興が進み、近代的な建物が多く立ち並びます。坂が多いニュージーランドでは、珍しく平らな地形です。都会過ぎず、田舎過ぎない都市に住みたい方におすすめです。

クイーンズタウン / Queenstown    

ニュージーランド最大の観光都市

美しい山に囲まれた世界的に有名な観光地です。街と自然の美しさから、Queen(女王)が住むにふさわしい街として、Queenstown と名付けられました。アクティビティも豊富です。のんびりと綺麗な自然の中で生活がしたい方におすすめです。

マウントマンガヌイ / Mt Maunganui    

ニュージーランド人に人気のリゾート地

綺麗なビーチと山、両方を楽しむことができる、年間を通して気候が穏やかな街です。ニュージーランド人にとって憧れのリゾート地でもあります。海が好きな方、寒さが苦手な方におすすめです。

ロトルア / Rotorua    

手付かずの自然が残る都市

ニュージーランドの中でも地熱活動が盛んで、温泉が湧き出しています。原住民 マオリ族の文化の中心地でもあり、ニュージーランドの歴史に多く触れることができる都市です。ニュージーランドの伝統や歴史に興味がある方におすすめです。

ベイ・オブ・アイランド    

ニュージーランド北部の温暖なリゾート地

ニュージーランドでは綺麗な海に囲まれた、亜熱帯の温 暖な気候の街。ビーチやマリンスポーツがお好きな方に おすすめです。

フランツジョセフ     

ニュージーランド南島の氷河の残る街

街の規模は大変小さいですが、世界的にも有名な氷河を見るためにたくさんの観光客が訪れます。

マウントクック国立公園    

ニュージーランドの南島アルプス山脈に囲まれた街

小さな街全体が、マウントクック国立公園に指定されています。トレッキング、ハイキングコースが充実した、アルプスに囲まれた美しい街です。

​テカポ湖   ​

ニュージーランド南島で世界一番綺麗な星空が見える街

​世界初、星空を世界遺産登録に申請中の街。 美しいテカポ湖も魅力で、非常に小さな街ですが、たくさんの環境客が訪れます。

​​生活情報

基本情報

・面積: 日本の4分の3  ・人口: 475万人(2017年現在)  ・通貨: ニュージーランドドル

・気候: 日本と真逆 12月〜2月が夏、6月〜9月が冬。
    1日の中に四季があると言われるほど、気温差が激しいのが特徴

・時差: 日本と3時間差(日本 朝9時=ニュージーランド 昼12時)
    サマータイムを導入しているため、9月〜4月の間は4時間差あり

・言語: 英語、マオリ語、手話

交通機関

ニュージーランドで最も利用されているのはバスです。オークランドでは電車、ウェリントンではフェリーが運行しています。近年、交通渋滞緩和のために、どの都市でも公共交通機関の利用を促進する動きがあります。バスの本数も増え、ICカード導入が進み、更に便利になってきています。

食事

ニュージーランドでは酪農、漁業、ワイン製造が盛んなことから、バラエティーに富んだ美味しい食事を楽しむことができます。また、カフェ文化が根付いているので、街中にはたくさんのカフェが並び、美味しいコーヒーが飲めることでも知られています。お気に入りのお店や食事が必ず見つかることでしょ う。

住まい

短期留学の場合はホームステイが安心ですが、長期留学のではホームステイを経て、生活に慣れたら、数名で共同生活をするシェアハウスに住むことが一般的です。シェアハウスは、他国の人と共同生活をすることにより、さらなる異文化交流が進み、語学力アップにも繋がります。

気候

ニュージーランドは南半球にあるため、日本とは季節が真逆になります。日本と同じように四季があり、夏は暑く、冬は寒くなります。南に行けば行くほど、寒い地域となり、冬には雪が積もる都市もあります。年間を通して日差しが強いので、冬でも日が差すと暖かく感じることも多くあります。乾燥した気候なので、夏場は湿気を感じることなく、快適に過ごすことができます。

服装

冬にはダウンジャケットやヒートテックなどの暖かい服装が必要になります。夏場は半袖で過ごすことができますが、1日に四季があると言われるほど、気温差が激しい日もあり、羽織りものを持ち歩いた方が良いでしょう。

物価

ニュージーランドは日本と比べると人口が少なく、お店の数も少ないことから、価格競争が激しくありません。そのため、日本の物価と比べるとやや高く感じるかもしれません。物価上昇の背景には、毎年最低賃金の時給が上がっていることもあり、この10年で2倍近く上昇しています。

ニュージーランドワーホリ情報

ワーホリに必要な費用

​ワーキングホリデーの魅力は、一年間の滞在中に、ニュージーランドで仕事ができるということです。働きながら生活することで、ニュージーランドの本質を知ることができます。渡航後、収入を得ることができれば、滞在期間中全ての生活費を事前に準備する必要はありません。平均的な現地での収入も含めて、ワーホリで1年間滞在した場合の費用の目安をご紹介します。

ニュージーランドで短期留学

語学学校に3ヶ月間通う場合の費用の目安

語学学校で英語を学びながら、生活に慣れた頃に仕事探しをする場合

費用の種類

​​費用の目安

出発前準備
(航空券、保険、ビザ、パスポート申請)

約40万円

​語学学校(3ヶ月)

​NZ$4,450(約38万円)

​滞在費(1年間)

​NZ$9,600(約82万円)

​生活費(1年間)
(交通費、食費など)

​NZ$4,800(約40万円)

​現地での収入(語学学校修了後、9ヶ月間働いた場合)

​NZ$15,876(約135万円)
*月に120時間勤務で計算

合計

総支払金額約200万円に対して、現地収入約135万円

​*1NZ$=85円レートで計算(2018年)

​語学学校に通わない場合の費用の目安

​英語力にはある程度自信があり、現地到着後すぐに仕事探しをする場合

費用の種類

​​費用の目安

​出発前準備
(航空券、保険、ビザ、パスポート申請)

​約40万円

​滞在費(1年間)

​NZ$9,600(約82万円)

​生活費(1年間)
(交通費、食費など)

​NZ$4,800(約40万円)

​現地での収入(10ヶ月間働いた場合)
※初めの2ヶ月は仕事探しの期間とします

​NZ$17,629(約150万円)
*月に120時間勤務で計算

合計

​総支払金額約157万円に対して、現地収入約150万円

*1NZ$=85円レートで計算(2018年)

ワーホリで稼ぐ・貯める

ワーホリで滞在中の一年間は、制限なしに働くことができるので、滞在費や学費を稼いだり、貯金をすることができます。実際にはどのようなところで働き、どれくらいの給料がもらえるのでしょうか。ニュージーランドの経済事情や雇用に関する法律なども合わせてご紹介します。

ニュージーランドの最低賃金が値上がりします

ニュージーランドの最低賃金
ニュージーランドでは過去数年に渡り、最低賃金の値上げが続いています。現在の最低賃金N$16.50(約1,400円)が、2019年4月よりN$17.70(約1,500円)になります。日本は都道府県によって最低時給が異なりますが、900円以下がほとんどであることを思うと、非常に高く設定されています。

ニュージーランド政府は、2021年4月までに最低時給をN$20.20(約1,700円)にまで上げる政策を発表しています。今後も数年は上がり続けることが予想されます。

ニュージーランドの過去の最低賃金の推移

​2014/04/01

​NZ$14.25(約1,200円)

​2015/04/01

​NZ$14.75(約1,250円)

​2016/04/01

​NZ$15.25(約1,300円)

2017/04/01

NZ$15.75(約1,350円)

2018/04/01

​NZ$16.50(約1,400円)

​2019/04/01

​NZ$17.70(約1,500円)

*1NZ$=85円レートで計算(2018年)

ニュージーランドの物価
最低賃金の値上げとともに、ニュージーランドの物価も上昇傾向にあります。そのため日本よりも若干物価が高く感じることも多々ありますが、日本より安く買うことができる、農産国ニュージーランドならではの品物もたくさんあります。

ペットボトルのミネラルウォーター

​ニュージーランド N$3(250円)

​日本120円

日本と同じくらいで購入できる物

衣類

キッチン用品(マグカップ、フライパン、鍋など)

ベッドリネン類(ベットカバー、シーツなど)

日本よりも高いと感じる物

電化製品(パソコン、スマートフォンなど)

靴(スニーカー、仕事用の靴など)

文房具(ペン、ノートなど)

日本食材(調味料など)

日本よりも安く買える物

パン

乳製品

野菜

果物

炭酸飲料

*1NZ$=85円レートで計算(2018年)

ニュージーランドで実際に得ることができる収入
旅行先として人気が高いニュージーランドでは、観光業の仕事が見つけやすいと言えます。観光業の仕事については、繁忙期、閑散期によって勤務時間が左右されますが、フルタイムで仕事が決まれば、月の平均勤務時間は100〜120時間程になります。Gina & Partnersのワーホリプログラムで、ニュージーランドへ渡航された方の実際の収入をご紹介します。

ニュージーランドでの収入

Mさん 2018年6月〜2019年1月まで勤務 
仕事内容 レストラン ホールスタッフ

時給NZ$18.50 x 120時間 x 8ヶ月数 = 合計NZ$17,760 
(所得税など 控除後の金額 約125万円)

Hさん 2017年6月〜2018年1月まで勤務
仕事内容 ホテル ルームアデンダント

時給NZ$17.50 x160時間 x 8ヶ月数 = 合計NZ$22,400 
(所得税など 控除後の金額 約158万円)

​​Kさん 2017年7月〜2018年3月まで勤務
仕事内容 ホテル ルームアテンダント

時給NZ$17.00 x 150時間 x 9ヶ月数 = 合計NZ$22,950 
(所得税など 控除後の金額 約162万円)

*1NZ$=85円レートで計算(2018年)

ワーホリビザ

ニュージーランドでワーキングホリデーをするためには、出発前に必ずワーホリビザの申請、取得が必要です。

ワーホリビザ申請条件、申請に必要な物、有効期限、申請方法などを詳しくご紹介します。

ニュージーランドワーホリビザ申請条件

ワーホリビザ申請の条件(2019年現在)

18歳以上31歳未満の日本国籍を持つ独身者、または子供を同伴しない既婚者であること

過去に一度もワーホリビザでニュージーランドに滞在をしたことがないこと

健康であること

犯罪歴がないこと

ニュージーランドを往復するための十分な資金があること

​​ニュージーランドで生活を始めるための十分な資金(NZ$4,200=357,000円)があること

*1NZ$=85円レートで計算(2018年)

ニュージーランドのワーホリビザ申請に必要なもの
ワーホリビザの申請条件を満たしていることが確認できたら、申請に必要なものを確認しましょう。

ワーホリビザ申請に必要なもの(2019年現在)

パスポート

ニュージーランドへ入国をする時点で、15ヶ月以上の有効期限が残っている必要があります。

​Email アドレス

ビザ申請には必ず、パソコンのEmailアドレスが必要になります。携帯のアドレスしかお持ちでない場合は、GmailやYahooなどのフリーアドレスを取得してください。

*その他

その他に必要な書類として、過去にニュージーランドに長期間滞在をしたことがある場合は、過去の滞在証明や無犯罪証明書などを求められることがあります。それらは、求められた時に準備してください。

ニュージーランドのワーホリビザ申請料

2019年現在

日本国籍保持者は無料
(日本国内からワーホリビザ申請をする場合のみ)

ニュージーランドのワーホリビザ有効期限
ワーホリビザには有効期限があります。出発時期の予定を立てながら計画的に申請を進めましょう。

ワーホリビザの有効期限(2019年現在)

​ビザ取得後のニュージーランド入国期限

​ワーホリビザ取得日から1年以内

​ニュージーランド入国後の滞在期限

ニュージーランド入国日から1年間
(旅行などでニュージーランドを離れていた期間
も1年間に含まれます)

ニュージーランドのワーホリビザ申請方法
ビザ申請の条件を確認し、必要なものが揃ったら、いよいよ申請です。ニュージーランドのワーホリビザは全てオンライン申請になります。2019年現在、胸部レントゲンの提出が義務付けられています。尚、レントゲンはニュージーランド移民局指定の病院での診察が必要です。

​​ワーホリビザ申請方法

Step 1

最寄りの移民局指定の病院を確認し、予約の空き状況を確認オンライン申請後2週間以内に受診ができるよう予約を済ませておく

Step 2

ニュージーランド移民局のホームページより、オンライン申請を完了させる

Step 3

胸部レントゲン検査受診

Step 4 *申請日から2週間以内

病院から移民局へ結果の送付

Step 5

​​Emailにてワーホリビザ取得連絡

*Gina & Partnersはイミグレーションアドバイザーの資格を有していますので、 当社を利用して留学される方には、ワーホリビザの取得手続きの代行を行っています。 また、ご自身でビザを手配される場合は、当社がお手伝いできないことをご了承ください。

知っているようで知らないワーホリ

1

苦労の多い現地での就労先探し

​海外で暮らしながら働くことができるため、滞在費用を補うことができるのが、ワーキングホリデーの魅力です。

しかし、 就労先を自力で見つけることはそう簡単なことではありません。何十通も履歴書を送ったけれど一向に返事がない、そうこうしている間に貴重な滞在期間も終了……ということも起きてしまいます。

2

就職活動時にキャリアとしてみなされないワーホリ

​ワーキングホリデーの場合、日本での再就職で、「海外へ遊びに行ってきた」とみなされることが多いのが現状。
そのため、就職活動時にキャリアとしてみなされないことが多いです。

今後のキャリアを見据えるためにも 「ワーホリの滞在を通して何を得たいのか」を明確にしておくことが大事です。

Gina & Partnersワーホリプログラム

Gina & Partnersワーホリプログラム

現地で就労先を探すには、高い英語力が必要となるワーホリ。英語力に加えて、交渉力がないと、日本人オーナーの企業や日本人従業員の多い企業への就労となってしまうのが現状です。

Gina & Partnersのプログラムでは、現地の幅広いネットワークにより、渡航前に現地企業への就労先と滞在先を確定します。現地企業での仕事は、英語力のみならず、「自分に自信がつく」 「多様な価値観を理解する」「キャリアの一つとして履歴書に記載できる」など、価値ある経験として選ばれています。

【参加条件】
18歳~30歳
ワーキングホリデービザ取得可能な方

【時給】
日本円にして約1,420円 ※$17.70(2019年4月)

[1ヶ月の収入例]
 職種:F&B(レストランサービス)
 時給:約1,420円
 
 42,600円 x 4週間=170,400円

  • NZでは祝日勤務の場合、時給が1.5倍となります。
  • NZでは12ヶ月以内の勤労の場合、有給休暇の代わりとして賃金の8%が支払われます。\
  • 働く期間は5ヶ月~最長12ヶ月。1週間につき平均30時間。
Gina & Partnersの代表取締役 ジーナ・ウィットル

Gina & Partners は、ニュージーランド人が経営する国内唯一のニュージーランドワーキングホリデーのエージェントです。

10年以上の実績を持ち、ニュージーランドに詳しいスタッフが、目的、語学力、予算に合わせたオリジナルプランをご提案します。ぜひお気軽にご相談ください!

Gina & Partners プログラムの特長


Point 1


渡航前に就労先と滞在先を確定

Gina & Partnersでは、出発前の準備から現地での就労先と滞在先の確定まで、現地と日本の両スタッフが、フルサポートします。

英語のレベルに合わせて一人一人にあった就労先をご案内します。
渡航前までには、仕事先と滞在先が決まっているので、安心して出発の準備ができます。また、現地到着後もスムーズに生活を始めることができます。


Point 2


Gina & Partners厳選!
知名度の高い現地企業での仕事

Gina & Partners は、ニュージーランド専門の留学エージェントならではの幅広いネットワークを活かし、通常応募できない、現地の有名企業で働くことができるチャンスを提供しています。ご紹介する就労先は、世界的にも有名な企業ばかりです。

都会やリゾート地にあるハイランクホテルや、世界中からたくさんの人が訪れる観光地で働くことができます。英語圏のお客様が多く、さまざまな国のスタッフと連携して仕事をする環境なので、飛躍的に語学力がアップします。

以下の番号から、お電話ください(フリーダイヤル)

​[受付時間] 平日10:00~18:00

Gina & Partnersのワーホリプログラム

#1  語学学校 + 就労プラン

英語力に自信がない方も安心! 海外で英語を使って仕事をしてみたいけど、英語力に自信がないという方もご安心ください。ニュージーランド到着後、語学学校に通い、着実に英語力を身につけてから働くプログラムです。 

プラン1の詳細

語学学校(1ヶ月間~6ヶ月間)

到着後すぐに語学学校に通って英語を学びます。(月~金、1日約5時間。)
授業では読む、聞く、書く、話す力と語彙力を伸ばし、コミュニケーション力を身につけます。放課後や週末には、様々なアクティビティや小旅行が企画されていますので、クラスの外でも楽しみながら英語を使う機会が豊富です。

語学学校中は現地の家庭にホームステイをします。インターンシップ開始前に異文化や生活習慣への理解を深め、ホームステイでの生活に根付いた英語に触れることができるのも魅力です。

ニュージーランド各都市の語学学校一覧

就労(5ヶ月間~10ヶ月間)

語学学校で身につけた英語力を、インターンシップを通してさらにブラッシュアップ。世界各国からのお客様・スタッフに囲まれた国際的な環境の中で、就労経験を積むことができます。英語での仕事が未経験の方でも参加可能です。

#2  就労プラン

到着後、すぐに仕事を開始したい方におすすめ!海外渡航経験者、英語中級者向けのプログラムです。ニュージーランド到着後、すぐに現地企業で仕事を開始します。さらなるキャリアップを目指します。

​プラン2の詳細

就労(最短5ヶ月間~最長1年間) 

到着後すぐに仕事を開始し、さまざまな国の人と仕事をしながらコミュニケーション能力を身につけます。 仕事で活用できる実践的な英語力を身につけるだけではなく、さまざまな価値観を理解し、グローバルで活躍するための土台となる能力を磨くことができます。 充実した海外就労経験は、自分の可能性を拡げ、大きく成長することができます。英語での仕事が未経験の方でも参加可能です。

キャビンアテンダント専門学校

さらに学びたい方向けに、キャビンアテンダントになるために必要なスキルを学べるコースを提供しています。

インターンシップ終了後、ニュージーランド国内トップの航空・観光専門学校のNZST(New Zealand School of Tourism)のCAコースで学ぶことができます。NZSTは、90%以上の就職率を誇り、卒業生は世界各国の航空会社で活躍しています。

本コースは、航空会社とのパートナーシップをむすんでおり、NZSTで学んだことをCAとして活かすチャンスを提供しています。

ニュージーランドワーホリの仕事

Gina&Partners は、幅広いネットワークを活かし、語学力に合わせて現地企業をご紹介しています。ニュージーランドでも著名なホテルやサービス業などの接客業のさまざまな仕事を取り揃えております。ぜひ、お問い合わせください。

ルームアテンダント

NZワーホリの仕事:ルームアテンダント

ホテルの商品は客室です。客室準備はホテルの中で1番基本となる仕事です。多くのインターン生がこのポジションからスタートします。

お客様と接する機会は多くはありませんが、業務報告やミーティング、引継ぎなどスタッフ間でのコミュニケーションは常に英語で行われます。

​【仕事内容】
・客室や、廊下の清掃
・遺失物のレポート
・必要なアメニティの補充 など

【必要な英語レベル】

フード&ビバレッジ

NZワーホリの仕事:料飲

​​ホテルのレストランやバーで、各国からのお客様を笑顔でお迎えする仕事です。

英語力に自信があり、優れたコミュニケーションスキルを発揮したい方におすすめです。

​【仕事内容】
・レストランやバーで飲食のサーブ
・テーブルのセッティング
・オーダーをとる など

【必要な英語レベル】

フロント

NZワーホリの仕事:フロント

​​「ホテルの顔」として、世界各国からのお客様にご挨拶する仕事です。

お客様との会話、ビジネス会話に支障のないレベルの英語力が必要です。
ホスピタリティ、接客業の経験やニュージーランドに関するさまざまな知識も必要となるポジションです。

​【仕事内容】
・ホテルの受付
・フロントでの接客
・客室からの電話対応 など

【必要な英語レベル】

シェフ

NZワーホリの仕事:シェフ

​​お客様にご満足いただける、お料理を提供する仕事です。

お客様と直接お会いすることは多くはありませんが、キッチンスタッフ同士のコミュニケーションや連携が大切なので、英語力は必須です。

【仕事内容】
・調理前の食材の下準備
・調理
・後片付け、清掃 など

【必要な英語レベル】

その他のワーキングホリデーのポジション

  • 複合アトラクション施設運営スタッフ
  • ショップ店員
  • 観光ガイド

準備と出発までの流れ

ワーホリをするのに、一体どれくらいの準備期間を取るのが理想的なのでしょうか?
また、何から準備を進めていくのが良いか、
ワーホリへ渡航準備を始める時期から、出発までの流れをご紹介します。

申し込み

お問い合わせ

英語力、住みたい地域、ワーホリ中にやってみたいことを考慮し、一人一人のニーズに合わせたプランをご提案します。

まずは、お気軽に無料カウンセリングにお申込みください。

お申し込み

お申込み後は、以下のような流れです。カウンセリングをもとに、やりたいことや英語力にあわせて渡航前までに、就労先と滞在先を確定します。

  • 渡航時期・プラン・都市を決める
  • 語学学校を決める・入学手続き
  • ワーキングホリデービザの申請手続き
  • 渡航準備(航空券の購入・海外旅行保険の加入)
  • 英文履歴書、カバーレターの提出
  • ワーホリ就労先・滞在先の確定

ニュージーランドへ出発

ご出発前の最終案内にて、ご滞在中の流れや注意点についてご説明します。現地到着後に、銀行口座の開設、IRD(納税者番号)申請手続きを行います。何かお困りのことがあれば現地スタッフがサポートします。

​​よくあるご質問

Q  ​途中で仕事先を変えたり、辞めることはできますか?

Q  ​​なぜ、4つ星、5つ星のランクの良いホテルを紹介してもらえるのですか?

Q  ​​​出来るだけ費用をおさえたいのですが、ビザの申請は自分ですることはできますか?

Q  ​​​​ニュージーランドで自分の力で仕事を探すのは難しいですか?

Q  ​​​​​ワーキングホリデービザは必ず取得できますか?

以下の番号から、お電話ください(フリーダイヤル)

​[受付時間] 平日10:00~18:00


スタッフ紹介

Gina & Partnersのスタフ

Gina & Partnersは、現地と日本の両スタッフが、ビザの手続き、現地での就労先や滞在先の確定など、出発前の準備をフルサポートします。ご不明な点がありましたら、日本のスタッフが回答いたします。また、現地スタッフが渡航後のサポートを行います。弊社スタッフの2名の体験談を紹介します。

​日本スタッフ

入江 菜津美
Natsumi Irie

カウンセラー

私がワーホリで海外に渡航したのは26歳の頃でした。
仕事を辞めることへの不安、帰国後の就職の心配、そもそも海外で何をしたいのか、こんな気持ちでやっていけるのか、正直とても悩みました。
ワーホリ生活が始まってからも、1年間という限られた期間を1日も無駄にできないという焦り、プレッシャー、不安、孤独、そんなネガティブな感情に振り回され、ずっと夢にみていた海外での生活を楽しめない時期もありました。
しかし、今思い返すとそんな日々も含め、全てが今の自分の強さに繋がっていると気づかされます。

人との出会いは人生を大きく変えます。
今でも、学校初日に私に声をかけてくれた友人のこと、ホストファミリーと泣き笑いしながら作った不格好なお寿司、仕事が決まったときの喜び、旅先のバックパッカーでの数えきれないほどの人々との出会い、そんなことを思い返すと幸せな気持ちになります。
もしワーホリにチャレンジしていなかったら、彼らと出会うことは一生なかったのかと思うと、当時、自分を信じて渡航を決断したことを誇らしく思います。

ワーホリ羨ましいな、私もいつかやりたいなという声は沢山聞きます。しかし、実際に行動に移す人は少ないです。
勇気を出して行動した先には、必ず何か得るものがありますよ。

​ニュージーランドスタッフ

​中井 理恵
Rie Nakai

現地サポート

​私が初めてワーホリをしたのは、10年以上前です。初めて一人で飛行機に乗り、言葉が通じない、誰も知り合いがいない土地に行く事に、不安と期待で胸がいっぱいだったのを今でも覚えています。

ホームステイ先から語学学校までの移動はバスでしたが、どうやってたどり着けたのか不思議な程、土地勘もなく、英語は全く話せない状態でした。そんな不安を抱えたまま一緒に語学学校で勉強をし、異文化に驚いたり、英語で苦戦したり、ワーホリ生活を共にした、語学学校のクラスメイト達とは今でも頻繁に連絡を取り合っています。一生の友達が世界中にできました。

滞在中は、楽しいことだけではなく、言葉が通じずに、悔しい思いもたくさんしました。仕事探しも大変でした。しかし、どうしようもなく困ったことがあれば、いつもニュージーランドの温かい人達が助けてくれました。

ワーホリでは、英語が話せるようにならない。意味がない。というような事も耳にしますが、全ては過ごし方次第です。私は、英語力はもちろんですが、日本との文化の違い、考え方の違い、沢山の事を自分の目で見ることができた事が、今の私に確実にプラスになっています!皆さんも一歩踏み出してみませんか?

無料カウンセリング


無料カウンセリングセッション

いつか出発したい、ニュージーランドで生活するのはどんな感じなの?、どれぐらいのコストがかかるの?など、どんなことでもご相談できる無料のカウンセリングを行っています。

ニュージランドのエキスパートのスタッフが担当しています。お気軽にご相談下さい。対面のみならず、オンラインや電話によるカウンセリングも行っていますので、事前にご予約ください。

TEL 0800-222-8670 (フリーダイヤル)

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