短期職業体験 Flex
「自分で探す」だけが選択肢じゃない。
G&Pが提案する6つの仕事探しサポートプラン
短期で参加可能な「無給」のインターンシッププログラムです。
ワーホリ中にニュージーランドの職場での実務体験ができます。
IT、経理、人事、デジタルマーケティング、物流、営業、教育などの専門職種において、自身の専門分野・研究テーマなどに基づいた高いレベルでの課題解決や実務経験を積むことができます。
職業体験は4週間〜10週間ですが、職業体験前に語学学校に通うこともできます。
同じ業種でも日本とニュージーランドでは仕事の進め方や考え方は異なります。
職業体験を通して、さまざまな気づきがきっとあるはずです。また、現地に日本人スタッフが常駐しているので、留学が初めての方でも安心です!
\ポイント/
- ニュージーランドの現地企業や施設で専門職種の「無給」インターンシップ体験ができる
- 4週間〜10週間で参加可能(ワーキングホリデービザを使用)
- 職歴・経験・ご希望に応じて職業体験先を手配
参加条件
① 18歳以上で心身ともに健康であること
② ワーキングホリデービザが取得できること
③ 英語力中上級(IELTS 6.5以上のスコア)
※IELTSスコアをお持ちでない方は、弊社実施のVersantテスト(有料 NZ$75)を受験いただくことが可能です。
注意事項
① ワーキングホリデービザを使用した「無給」インターンシップです。
② ご希望の職種によっては参加条件以上の英語力及び業界知識・経験が必要となる可能性がございます。
③ 職業体験は4週間〜10週間の中でご希望に応じて手配いたします。
※希望業種によっては10週間以上など、期間が指定となる場合がございます。
代表的な短期職業体験Flexプラン
環境保全・自然保護留学
ニュージーランドの豊かな自然を守るプロジェクトや環境団体で実務を行うプログラムです。保護区での生態系モニタリング、外来種対策調査、環境データ分析など、環境先進国ならではの現場で専門的なキャリアや知識を深めることができます。
マーケティング・Web戦略留学
現地企業のマーケティング部門や代理店で、市場調査やSNS運用、広告キャンペーン企画などに携わるプログラムです。Google Analyticsなどを活用したデータ分析や英語でのコンテンツ制作を通じ、グローバルな現場で活きる実践的なマーケティングスキルを磨きます。
エンジニアリング・技術開発留学
IT・建築・環境・機械など、専門的な技術系企業で開発や設計のサポートを行うプログラムです。プロジェクトのデータ解析、CADを使った図面作成、製品テストやレポート作成など、現地の技術チームの一員として専門領域の実務経験を積むことができます。
プログラム料金
NZ$3,500 (約31.5万円)
※日本円概算料金はNZ$1=90円として計算、税込
- CVとカバーレターの作成サポート
- 職業体験先の手配
- 出発前オンラインオリエンテーション
-
事前英語力チェックテスト
※業種によって受けていただく場合とそうでない場合がございます。 -
現地サポート
- 24時間緊急時電話日本語サポート
- 生活相談全般
-
航空券、保険料、現地での生活費、空港送迎費、滞在費(滞在先の手配手数料・家賃など)
※プログラム参加期間中の滞在先は弊社にて代行手配をいたします - その他有料オプション
- 保険日本語サポート:NZ$345
- ビザ申請代行:NZ$340+IVL NZ$100
よくある質問
- Q どのような業種を体験できるの?
-
A
IT、経理、人事、デジタルマーケティング、物流、営業、教育など、ご希望に合った専門性の高い職種でのご案内が可能です。
※ご希望の業種によっては、10週間以上の勤務が必要となる場合がございます。 - Q プログラムの参加に必要な英語力は?
-
A
英語力中上級(IELTS 6.5以上)の方を対象としております。
※IELTSスコアをお持ちでない方は、弊社実施のVersantテスト(有料 NZ$75)を受験いただきます。 - Q 語学学校とのセットは可能?
- A 可能です!語学学校で英語力を底上げしてから職業体験に臨むことで、より内容の濃い経験をしていただけると思います。
- Q 年齢制限などはありますか?
- A 18歳以上の方かつワーキングホリデービザが取得できる方を対象としたプログラムです。
- Q 都市は希望できる?
- A ご希望を伺った上で受け入れ先にアプローチを致しますが、その時の募集状況に応じてはご希望に添えない場合もございます点ご了承ください。
- Q トビタテ!留学JAPANを利用して渡航することはできますか?
- A はい、トビタテを利用した渡航プランのご相談も承っております。環境保全、IT・技術開発など、ご自身の専攻や研究テーマ、関心のある領域をお聞かせいただければ、そのテーマに合わせた受け入れ先探しをサポートさせていただきます。まずはお気軽にご相談ください。